知的財産教育協会 中小企業センター

知的財産教育協会 中小企業センター 一般財団法人知的財産研究教育財団 知的財産教育協会に設置された団体?

01/04/2026

【知的財産教育協会 中小企業センターからのお知らせ】
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1.【IPジャーナル】35号の無償提供
2.【学習情報】知的財産を学ぶ動画サイト「もうけの花道」大幅リニューアル(中国経済産業局)
3.【参考情報】J-PlatPat活用事例集を公開!(INPIT)
4.【特許庁広報誌「とっきょ」】中小企業に役立つ記事を多数掲載

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1.【IPジャーナル】35号の無償提供
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当財団が発行する知財専門誌『IPジャーナル』のバックナンバーより、
第35号をお届けします。

■巻頭言
・AGI時代に向けて―知財と無形資産の未来
一般社団法人日本知的財産協会 専務理事 上野 剛史

■特集特集「生成AIと知財業務」
・生成AIは知財業務をどう変えるか
―島津製作所におけるプロンプトドリブン変革の実践と展望―
・AI時代の「企業と知財」の価値創造プロセスの展望
・生成AIと知財業務
AIと人でシナジーを生む業務マネジメント
ほか

詳しくは、『IPジャーナル』35号をご覧ください。

次の手順に従ってダウンロードしてお読みください。
※就業する中小企業内での回覧、そのために必要な範囲の複製は許諾します。

■『IPジャーナル』のダウンロード手順
(略)

▼IPジャーナル
http://fdn-ip.or.jp/ipjournal

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2.【学習情報】知的財産を学ぶ動画サイト「もうけの花道」大幅リニューアル(中国経済産業局)
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中国経済産業局が制作する知財動画コンテンツ「もうけの花道」が、
大幅にリニューアルされ、新しい動画も追加されました。
Webサイトの視認性・検索性が向上し、新機能も追加され、ますます使いやすくなりました。
また、皆様の知的財産に関する知識を確認できる、テスト機能が新登場!
回答後は、テストの内容の一部に関係する動画が提案されます。
今年度は、「知的財産管理技能検定」3級レベルを想定した問題が追加されたので、
これから同検定の受検を考えている方にもおすすめです。

▼『もうけの花道』(外部リンク)
https://www.chugoku.meti.go.jp/ip/index.html

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3.【参考情報】J-PlatPat活用事例集を公開!(INPIT)
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INPITでは、J-PlatPatを日々活用する企業のリアルな声を公開しています。
事業に役立つヒントを知りたい方は、ぜひご覧ください。

▼J-PlatPat(外部リンク)
https://www.inpit.go.jp/blob/j-platpat_usageexample/000_top.html

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4.【特許庁広報誌「とっきょ」】中小企業に役立つ記事を多数掲載
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特許庁が発行している広報誌「とっきょ」をご紹介します。

本誌は中小企業のための知的財産に関する情報が満載です。

最新号(2026年3月12日発行号)では、
「流れ星を作りたい」という夢を現実にするために、
「科学を社会につなぎ、宇宙を文化圏にする」をミッションに
株式会社ALEを設立した天文学者が語る、
宇宙ビジネスと知財活用の秘訣を紹介しています。

▼【特許庁広報誌「とっきょ」】(特許庁サイト)外部リンク
https://www.jpo.go.jp/news/koho/kohoshi/vol68/03_page1.html

05/01/2026

【知的財産教育協会 中小企業センターからのお知らせ】
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╋■┛INDEX
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1.【高崎センター長からの新年のご挨拶】
2.【IPジャーナル】34号の無償提供
3.【イベント】つながる特許庁 in 鹿児島(1/19)
4.【シンポジウム】 「中小企業の知恵を『稼ぐ力』に」 (日本・東京商工会議所)
5.【特許庁広報誌「とっきょ」】中小企業に役立つ記事を多数掲載

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1.【高崎センター長からの新年のご挨拶】
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皆様、あけましておめでとうございます。

中小企業センターは本年で発足13年目を迎えます。
日頃よりご理解とご協力を賜り、心より御礼申し上げます。

近年、中小企業やスタートアップへの期待が一段と高まる一方で、
競争環境は急速に厳しさを増しています。
技術やアイデアの価値は高まるのに、
模倣や価格競争に巻き込まれやすい、
この矛盾を乗り越える鍵が、知的財産の「活用力」だと感じています。

その中で印象深かった出来事の一つが、
2025年2月の小野洋太 特許庁長官の来社でした。

中小企業・スタートアップの知的財産の活用実態や
支援の在り方についてのヒアリングのため、
遠路お越しいただきました。
私どもからは、ネジザウルスの開発現場から生まれた
MPDP(Marketing・Patent・Design・Promotion)の考え方を中心にお話ししました。

特許は重要な「必要条件」ですが、
それだけでは市場で勝ち切れません。
M(顧客価値の発見)、P(守る仕組み)、D(使いやすさ・美しさ)、P(価値を正しく伝える)を
一体で回してこそ、知財が「稼ぐ力」になります。
そして、現場で特に課題となりやすいのがP(Patent)、
すなわち知的財産に関する基礎的な理解と運用力です。
支援制度や専門家相談が整っていても、基礎が十分でないままでは、
「2階からビール」、つまり話の前提が合わず、
せっかくの情報がうまく頭に入らない状態になりがちです。
ここで有効なのが、知的財産管理技能検定です。
車で言えば、まずローギアに入れることです。
ローギアに入って初めて、
支援施策や海外展開といった“シフトアップ”が可能となります。
知的財産管理技能士(合格者)が社内にいることは、
知財活用を「仕組み」として回す上で、ますます重要になってきています。

8月には、大阪・関西万博の「世界青少年発明工夫展2025」に協賛出展いたしました。

「ネジから始めるSDGs! もったいない! まだ捨てないで。そのネジ外せます!」をテーマに、
子どもたちに向けたワークショップを開催しました。

次世代を担う青少年が、
自らの創意工夫を「知的財産」として守り、育てることの楽しさを実感してもらうことは、
将来の技術立国再興に向けた種まきであると信じております。

12月には、日本商工会議所の知的財産活用事例集
「知恵を『稼ぐ力』に~100社の舞台裏~」に弊社が掲載されました。

▼知的財産活用事例集
https://www.jcci.or.jp/support/information/file/sangyo1/202503/case-engineer.pdf

▼知的財産活用事例集「知恵を『稼ぐ力』に~100社の舞台裏~」(日本商工会議所)
https://www.jcci.or.jp/support/information/chizai_backstage/

知財をいかにして「稼ぐ力」へと変換するか、
その舞台裏を公開することで、
他の中小企業様が知財経営に踏み出す一助となれば幸いです。

日本の中小企業には、素晴らしい技術とアイデアがあふれています。
しかし、それを守り、活かすための「知財のローギア」が入っていなければ、空回りしてしまいます。

2026年もMPDP理論の普及と知的財産管理技能士の重要性を発信し続け、
皆様の「稼ぐ力」を最大化するお手伝いをしてまいります。

本年も変わらぬご指導とご鞭撻を賜りますよう、お願い申し上げます。

2026年が、皆様にとって飛躍の年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。

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2.【IPジャーナル】34号の無償提供
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当財団が発行する知財専門誌『IPジャーナル』のバックナンバーより、
第34号をお届けします。

■巻頭言
・知的資産経営の新たな潮流と知財部門に求められる変革
株式会社シクロ・ハイジア 代表取締役CEO 小林 誠

■特集「生成AIと発明」
・AI技術の進展を踏まえた発明の保護の在り方に関する調査研究
・AIが動かす地動説的特許業務:発見から発明へ
・AIによるイノベーションプロセス改革に対する一考察
(A Consideration of Human Contribution to AI-Driven Innovation)
ほか

詳しくは、『IPジャーナル』34号をご覧ください。

次の手順に従ってダウンロードしてお読みください。
※就業する中小企業内での回覧、そのために必要な範囲の複製は許諾します。

■『IPジャーナル』のダウンロード手順
(略)

▼IPジャーナル
http://fdn-ip.or.jp/ipjournal/

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3.【イベント】つながる特許庁 in 鹿児島(1/19)
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特許庁では、ビジネスにおける知財の活用をサポートするイベント
「つながる特許庁」を今年度全国9都市で開催します。
令和7年度第7回目となる「つながる特許庁 in 鹿児島」が鹿児島県鹿児島市において開催されます。

<第7回つながる特許庁 in 鹿児島>
■開催日時:2026年1月19日(月)13:00~18:00
■開催場所:マリンパレスかごしま ※オンライン配信も実施
■事前申込締切:2026年1月16日(金)17:00

▼詳細・申込(外部リンク)
https://tsunagaru-tokkyocho.go.jp/kagoshima.html

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4.【シンポジウム】 「中小企業の知恵を『稼ぐ力』に」 (日本・東京商工会議所)
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日本・東京商工会議所は、
中小企業の経営者等が知財経営を進める契機としていただくことを目的に、
知的財産活用事例集「知恵を『稼ぐ力』に~100社の舞台裏~」を公開しています。

▼知的財産活用事例集「知恵を『稼ぐ力』に~100社の舞台裏~」(日本商工会議所)
https://www.jcci.or.jp/support/information/chizai_backstage/

本事例集のデジタルブック発行を記念し、
知的財産活用事例集発行記念シンポジウム「中小企業の知恵を『稼ぐ力』に」を開催します。

■日時:2026年2月17日(火)14:30~16:50 
■会場:東京商工会議所 渋沢ホール(東京都千代田区)

▼詳細・お申込み(東京商工会議所)
https://myevent.tokyo-cci.or.jp/detail.php?event_kanri_id=206634

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5.【特許庁広報誌「とっきょ」】中小企業に役立つ記事を多数掲載
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特許庁が発行している広報誌「とっきょ」をご紹介します。

本誌は中小企業のための知的財産に関する情報が満載です。

最新号(2025年11月25日発行号)では、
知財戦略に積極的に取り組む企業として、
長年培ったニット技術を発展させ
人工血管や心・血管修復パッチを開発した
福井経編興業株式会社の知財戦略が紹介されています。

▼【特許庁広報誌「とっきょ」】(特許庁サイト)外部リンク
https://www.jpo.go.jp/news/koho/kohoshi/vol66/03_page1.html

【知的財産教育協会 中小企業センターからのお知らせ】━━━━━━━━━━━━━━━━╋■┛INDEX■┻━━━━━━━1.【IPジャーナル】34号の無償提供2.【イベント】つながる特許庁 in 山口(12/19)3.【ガイドブック】 知財で...
01/12/2025

【知的財産教育協会 中小企業センターからのお知らせ】
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╋■┛INDEX
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1.【IPジャーナル】34号の無償提供
2.【イベント】つながる特許庁 in 山口(12/19)
3.【ガイドブック】 知財で経営課題を解決!知財支援施策を1冊に!
4.【事例集】 「知恵を『稼ぐ力』に~100社の舞台裏~」 (日本商工会議所)
5.【特許庁広報誌「とっきょ」】中小企業に役立つ記事を多数掲載

━━━━━━…‥‥・
1.【IPジャーナル】34号の無償提供
━━━━━━…‥‥・
当財団が発行する知財専門誌『IPジャーナル』のバックナンバーより、
第34号をお届けします。

■巻頭言
・知的資産経営の新たな潮流と知財部門に求められる変革
株式会社シクロ・ハイジア 代表取締役CEO 小林 誠

■特集「生成AIと発明」
・AI技術の進展を踏まえた発明の保護の在り方に関する調査研究
・AIが動かす地動説的特許業務:発見から発明へ
・AIによるイノベーションプロセス改革に対する一考察
(A Consideration of Human Contribution to AI-Driven Innovation)
ほか

詳しくは、『IPジャーナル』34号をご覧ください。

次の手順に従ってダウンロードしてお読みください。
※就業する中小企業内での回覧、そのために必要な範囲の複製は許諾します。

■『IPジャーナル』のダウンロード手順
(略)

▼IPジャーナル
http://fdn-ip.or.jp/ipjournal/

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2.【イベント】つながる特許庁 in 山口(12/19)
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特許庁では、ビジネスにおける知財の活用をサポートするイベント
「つながる特許庁」を今年度全国9都市で開催します。
令和7年度第6回目となる「つながる特許庁 in 山口」が山口県山口市において開催されます。

<第6回つながる特許庁 in 山口>
■開催日時:2025年12月19日(金)13:00~18:00
■開催場所:KDDI維新ホール ※オンライン配信も実施
■事前申込締切:2025年12月17日(水)17:00

▼詳細・申込(外部リンク)
https://tsunagaru-tokkyocho.go.jp/yamaguchi.html

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3.【ガイドブック】 知財で経営課題を解決!知財支援施策を1冊に!
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特許庁は、資金調達・新事業開発・ブランド強化を支援する施策を一冊にまとめました。
中小企業の経営者や中小企業の支援に携わる方は、ご一読の価値アリです!

▼「知的財産スタートブック」作成しました!!(特許庁)
https://www.jpo.go.jp/support/chusho/

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4.【事例集】 「知恵を『稼ぐ力』に~100社の舞台裏~」 (日本商工会議所)
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日本商工会議所は、
中小企業の経営者等が知財経営を進める契機としていただくことを目的に、
知的財産活用事例集「知恵を『稼ぐ力』に~100社の舞台裏~」を公開しています。
この度、新たに10社の事例を公表しました。

▼知的財産活用事例集「知恵を『稼ぐ力』に~100社の舞台裏~」(日本商工会議所)
https://www.jcci.or.jp/support/information/chizai_backstage/index.html

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5.【特許庁広報誌「とっきょ」】中小企業に役立つ記事を多数掲載
━━━━━━…‥‥・
特許庁が発行している広報誌「とっきょ」をご紹介します。

本誌は中小企業のための知的財産に関する情報が満載です。

最新号(2025年11月25日発行号)では、
知財戦略に積極的に取り組む企業として、
長年培ったニット技術を発展させ
人工血管や心・血管修復パッチを開発した
福井経編興業株式会社の知財戦略が紹介されています。

▼【特許庁広報誌「とっきょ」】(特許庁サイト)外部リンク
https://www.jpo.go.jp/news/koho/kohoshi/vol66/03_page1.html

「IPジャーナル」は、知的財産に関する国内外の最先端の情報が満載の知財専門誌です。知的財産研究教育財団が発行しています。

09/11/2025

━━━━ vol.141━2025.11.04━━
【知的財産教育協会 中小企業センターからのお知らせ
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1.【IPジャーナル】33号の無償提供
2.【イベント】-TSUNAGU広島- 2025 スタートアップ×事業者をマッチング(11/5・6)
3.【イベント】つながる特許庁 in 那覇(11/19)
4.【特許庁広報誌「とっきょ」】中小企業に役立つ記事を多数掲載

━━━━━━…‥‥・
1.【IPジャーナル】33号の無償提供
━━━━━━…‥‥・
当財団が発行する知財専門誌『IPジャーナル』のバックナンバーより、
第33号をお届けします。

■巻頭言
・オープンイノベーション時代の技術法務
弁護士法人内田・鮫島法律事務所 弁護士 鮫島 正洋

■特集特集「生成AIとプロダクトデザイン」
・生成AIとプロダクトデザイン
・デザイン業務の変化と生成AI
・チューリング完全デザイナー:AIと一緒にデザインする
ほか

詳しくは、『IPジャーナル』33号をご覧ください。

次の手順に従ってダウンロードしてお読みください。
※就業する中小企業内での回覧、そのために必要な範囲の複製は許諾します。

■『IPジャーナル』のダウンロード手順
(略)

▼IPジャーナル
http://fdn-ip.or.jp/ipjournal/

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2.【イベント】-TSUNAGU広島- 2025 スタートアップ×事業者をマッチング(11/5・6)
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広島県にて全国128社のスタートアップと県内外の事業者をマッチングする大型イベントが開催されます。
製造業・ロボティクス・AI活用分野から建設・不動産、営業支援・医療・ヘルスケアまで
様々な分野のスタートアップとの面談・商談等が可能となっており、
オープンイノベーションをテーマにした様々なセミナー、ピッチイベント、著名人の講演等も予定されています。
スタートアップとの連携や新規事業開発、知財戦略にご関心のある方は是非ご参加ください。

【日 時】2025年11月5日(水)~11月6日(木) 10:00~17:00
【会 場】広島県立総合体育館 広島グリーンアリーナ(広島市中区基町4-1)
【入場料】無料・事前登録制
【主催】ひろぎんホールディングス、HVC、中国新聞社

▼詳細・事前登録(外部リンク)
https://tsunagu-hiroshima.chugoku-np.co.jp/

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3.【イベント】つながる特許庁 in 那覇(11/19)
━━━━━━…‥‥・
特許庁では、ビジネスにおける知財の活用をサポートするイベント
「つながる特許庁」を今年度全国9都市で開催します。
令和7年度第5回目となる「つながる特許庁 in 那覇」が沖縄県那覇市において開催されます。

<第5回つながる特許庁 in 那覇>
■開催日時:2025年11月19日(水)13:00~18:00
■開催場所:琉球新報ホール ※オンライン配信も実施
■事前申込締切:2025年11月17日(月)17:00

▼詳細・申込(外部リンク)
https://tsunagaru-tokkyocho.go.jp/naha.html

━━━━━━…‥‥・
4.【特許庁広報誌「とっきょ」】中小企業に役立つ記事を多数掲載
━━━━━━…‥‥・
特許庁が隔月で発行している広報誌「とっきょ」をご紹介します。

本誌は電子媒体と冊子の両方で無料配布されています。
中小企業のための知的財産に関する情報が満載です。

最新号(2025年8月22日発行号)では、
知財戦略に積極的に取り組む企業として、
仮設住宅への展開が期待されるムービングハウス「スマートモデューロ」の普及のために、
知財を活用したブランド保護戦略を展開する株式会社アーキビジョン21の活動が紹介されています。

▼【特許庁広報誌「とっきょ」】(特許庁サイト)外部リンク
https://www.jpo.go.jp/news/koho/kohoshi/vol65/03_page1.html

01/09/2025

【知的財産教育協会 中小企業センターからのお知らせ】
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╋■┛INDEX
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1.【IPジャーナル】33号の無償提供
2.【公募】「知財を企業の強みに!知財で企業の「稼ぐ力」向上プロジェクト」支援先企業の募集(関東経済産業局)
3.【セミナー】知的財産管理技能検定2級対策セミナー(東京都知的財産総合センター)
4.【イベント】つながる特許庁 in KANSAI(9/4)・in 青森(9/19)
5.【特許庁広報誌「とっきょ」】中小企業に役立つ記事を多数掲載

━━━━━━…‥‥・
1.【IPジャーナル】33号の無償提供
━━━━━━…‥‥・
当財団が発行する知財専門誌『IPジャーナル』のバックナンバーより、
第33号をお届けします。

■巻頭言
・オープンイノベーション時代の技術法務
弁護士法人内田・鮫島法律事務所 弁護士 鮫島 正洋

■特集特集「生成AIとプロダクトデザイン」
・生成AIとプロダクトデザイン
・デザイン業務の変化と生成AI
・チューリング完全デザイナー:AIと一緒にデザインする
ほか

詳しくは、『IPジャーナル』33号をご覧ください。

次の手順に従ってダウンロードしてお読みください。
※就業する中小企業内での回覧、そのために必要な範囲の複製は許諾します。

■『IPジャーナル』のダウンロード手順
(略)

▼IPジャーナル
http://fdn-ip.or.jp/ipjournal/

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2.【公募】「知財を企業の強みに!知財で企業の「稼ぐ力」向上プロジェクト」支援先企業の募集(関東経済産業局)
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関東経済産業局では、事業承継(親族承継・従業員承継)などの課題を、
知財経営の観点から取り組むことを希望する中小企業等に対し、
複数の専門家による知財経営支援事業(知財経営コンサルティング)を行っています。
支援を希望する企業は是非ご応募ください。

■募集期間:2025年9月12日(金)まで
■支援期間:2025年9月から2026年2月まで

▼詳細・応募(関東経済産業局)
https://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/chizai/r7fy_kigyo_koubo.html

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3.【セミナー】知的財産管理技能検定2級対策セミナー(東京都知的財産総合センター)
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東京都知的財産総合センターでは、
国家資格「知的財産管理技能検定」の2級試験合格を目指す対策講座を実施します。
2級試験に向けて勉強法を知りたい方や、ご興味のある方は、
この機会にぜひご参加ください。
対象者は、オンライン開催なので、
都内中小企業の方・個人事業主の方に限定せず、
柔軟に受け入れていただけるとお聞きしています。

■日時:2025年9月17日(水)、9月24日(水) 14:00~17:00(全2日間)
■開催場所:Webセミナー「Zoom」を使用
■定員:150名
■参加費:無料
■申込締切:2025年9月16日(火)12:00まで

▼詳細・お申込み(東京都知的財産総合センター)
https://www.tokyo-kosha.or.jp/chizai/seminar/2025/250917_0924chizai.html

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4.【イベント】つながる特許庁 in KANSAI(9/4)・in 青森(9/19)
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特許庁では、ビジネスにおける知財の活用をサポートするイベント
「つながる特許庁」を今年度全国9都市で開催します。
令和7年度第1回となる「つながる特許庁 in KANSAI」が大阪府大阪市において、
第2回目「つながる特許庁 in 青森」が青森県青森市において開催されます。

<第1回つながる特許庁 in KANSAI>
■開催日時:2025年9月4日(木)13:00~18:00
■開催場所:オービックホール ※オンライン配信も実施
■事前申込締切:2025年9月2日(火)17:00

▼詳細・申込(外部リンク)
https://tsunagaru-tokkyocho.go.jp/kansai.html

<第2回つながる特許庁 in 青森>
■開催日時:2025年9月19日(金)13:00~18:00
■開催場所:リンクステーションホール青森 ※オンライン配信も実施
■事前申込締切:2025年9月17日(水)17:00

▼詳細・申込(外部リンク)
https://tsunagaru-tokkyocho.go.jp/aomori.html

━━━━━━…‥‥・
5.【特許庁広報誌「とっきょ」】中小企業に役立つ記事を多数掲載
━━━━━━…‥‥・
特許庁が隔月で発行してい広報誌「とっきょ」をご紹介します。

本誌は電子媒体と冊子の両方で無料配布されています。
中小企業のための知的財産に関する情報が満載です。

最新号(2025年8月22日発行号)では、
知財戦略に積極的に取り組む企業として、
仮設住宅への展開が期待されるムービングハウス「スマートモデューロ」の普及のために、
知財を活用したブランド保護戦略を展開する株式会社アーキビジョン21の活動が紹介されています。

▼【特許庁広報誌「とっきょ」】(特許庁サイト)外部リンク
https://www.jpo.go.jp/news/koho/kohoshi/vol65/03_page1.html

01/07/2025

━━━━ vol.137━2025.07.01━━
【知的財産教育協会 中小企業センターからのお知らせ】
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1.【IPジャーナル】32号の無償提供
2.【セミナー】 海外商標係争対策セミナー
~中国を中心とした悪意の商標出願の実態と対策~
(東京都知的財産総合センター)
3.【セミナー】 外国知財出願戦略セミナー
~外国出願制度の理解と効率的・効果的権利取得~
(東京都知的財産総合センター)
4.【特許庁広報誌「とっきょ」】中小企業に役立つ記事を多数掲載

━━━━━━…‥‥・
1.【IPジャーナル】32号の無償提供
━━━━━━…‥‥・
当財団が発行する知財専門誌『IPジャーナル』のバックナンバーより、
第32号をお届けします。

■巻頭言
・革新的な医学研究成果をどうするか
札幌医科大学教授 石埜 正穂

■特集「中小企業の知財支援」
・中小企業向け特許情報支援-AIを活用した迅速・低コスト化の試み-
・持続可能な知財ビジネスマッチング~弁理士が始めるマッチングプラットフォーム~
・知財戦略策定のための支援
ほか

詳しくは、『IPジャーナル』32号をご覧ください。

次の手順に従ってダウンロードしてお読みください。
※就業する中小企業内での回覧、そのために必要な範囲の複製は許諾します。

■『IPジャーナル』のダウンロード手順
(略)

▼IPジャーナル
http://fdn-ip.or.jp/ipjournal/

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2.【セミナー】 海外商標係争対策セミナー
~中国を中心とした悪意の商標出願の実態と対策~
(東京都知的財産総合センター)
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近年、産業のグローバル化の進展やインターネットの急速な普及に伴い、
中国を始めとして海外での事業展開を計画した際に、
既に自己の商標が第三者により出願(又は登録)されてしまっている事例が
中小企業の商標を中心に増加しています。
本セミナーでは、中国を中心とした商標問題の実態や対応策、
その登録を防止するための事前の対策等について、
最新の情報や具体的な事例を通じて、理解することができます。

■開催日時:2025年7月16日(水) 14:00~17:00
■開催形式:Webセミナー「Zoom」を使用
■対象:都内中小企業の方、都内個人事業主の方
■費用:無料
■申込期限:2025年7月15日(火)12:00

▼詳細・申込(外部リンク)
https://www.tokyo-kosha.or.jp/chizai/seminar/2025/250716chizai.html

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3.【セミナー】 外国知財出願戦略セミナー
~外国出願制度の理解と効率的・効果的権利取得~
(東京都知的財産総合センター)
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企業が外国で事業展開するにあたっては、
模倣対策や競争優位を築くため、
事業に関連する知的財産権の取得が極めて重要です。
その際、知的財産権に関する外国法制度、関連する条約について、
その仕組みを理解しておくことは、
適切な権利取得、効率的な権利取得、無駄な費用の削減等の為に効果的です。
本セミナーでは、外国出願に関する主要な国際出願制度(条約)、主要国における知財制度、注意点等を学ぶことができます。

■開催日時:2025年7月25日(金)14:00~16:30
■開催形式:Webセミナー「Zoom」を使用
■対象:海外への事業展開を行っている、又は今後考えている
都内中小企業の方、都内個人事業主の方
■費用:無料
■申込期限:2025年7月24日(木)12:00

▼詳細・申込(外部リンク)
https://www.tokyo-kosha.or.jp/chizai/seminar/2025/250725chizai.html

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4.【特許庁広報誌「とっきょ」】中小企業に役立つ記事を多数掲載
━━━━━━…‥‥・
特許庁が隔月で発行してい広報誌「とっきょ」をご紹介します。

本誌は電子媒体と冊子の両方で無料配布されています。
中小企業のための知的財産に関する情報が満載です。

最新号(2025年3月7日発行号)では、
知財戦略に積極的に取り組む企業として、
「南部鉄器」のイメージを一新する製品ラインナップで人気を博する株式会社岩鋳の、
国内外のブランディングを支える知財活動が紹介されています。

▼【特許庁広報誌「とっきょ」】(特許庁サイト)外部リンク
https://www.jpo.go.jp/news/koho/kohoshi/vol64/03_page1.html

06/01/2025

━━━━ vol.131━2025.01.06━━
【知的財産教育協会 中小企業センターからのお知らせ】
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╋■┛INDEX
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1.【高崎センター長からの新年のご挨拶】
2.【IPジャーナル】30号の無償提供
3.【募集】EXPO2025-大阪・関西万博での未来に向けたメッセージ募集中!(経済産業省)
4.【セミナー】初めて海外輸出『京都の食』を東アジアへ、ヨーロッパへ!in 京都(近畿経済産業局)
5.【セミナー】特許情報調査セミナー【特許調査 分析編 特許情報活用 パテントマップ作成】(東京都中小企業振興公社)
6.【セミナー】中小企業にとっての共創の始め方と理解しておきたい知的財産in兵庫(近畿経済産業局)
7.【イベント】つながる特許庁 in KANSAI
8.【セミナー】先進企業に聞く!海外展開と知財の活用方法(関東経済産業局)
9.【特許庁広報誌「とっきょ」】中小企業に役立つ記事を多数掲載

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1.【高崎センター長からの新年のご挨拶】
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皆様、明けましておめでとうございます。
中小企業センターが発足して12年目となります。
干支が一巡し蛇年を迎える今、
中小企業センターも新たな進化を遂げ、
脱皮して更なる飛躍を目指せればと考えております。
皆様のお役に立つ情報発信が十分できていないと感じでおりますが、
昨年のハイライトをいくつかご報告申し上げます。

■昨年3月、神戸市の親和女子高等学校・親和中学校が
SSH(スーパーサイエンスハイスクール)に選出されました。
SSHは、国際的な科学技術人材の育成を目指すプログラムであり、
理数教育に焦点を当てた学校独自のカリキュラムも提供できます。
日本の技術立国再興を支援し、
特にリケジョ(理系女子)の潜在能力にも高い期待が寄せられています。
ご縁あって、私は親和女子SSH運営指導委員長を務めることとなりました。
特許行政年次報告によると、
特許出願件数に占める中小企業の割合は17.6%とのことです。
中小企業の就労者数が全体の約70%とすれば、
社員一人当たりの出願件数は大企業のほぼ10分の1です。
まさに桁違いの少なさです。
日本の中小企業やベンチャー企業は、
知的財産や法務の強化がますます必要とされています。
その根本的な解決策の一つとして、
中学や高校で知的財産に関する基礎知識を学ぶ科目を導入することが
不可欠だと考えています。
この取り組みによって、
次世代のビジネスリーダーや起業家が知的財産の価値を正しく理解し、
適切に活用できるようになるでしょう。
日本独自の知的財産管理技能士制度は、
カリキュラムのモデルとして非常に参考になるといえます。
親和女子SSHの運営委員会や生徒たちに知的財産の重要性や知財検定について、
啓蒙活動を積極的に行っています。
親和女子SSHが成果を遂げ、
メディアの注目を浴びることで、
リケジョの活躍や中小ベンチャー企業の活性化に寄与し、
日本の競争力強化へつながる未来を夢想しています。

■2024年7月、中小企業センターにご縁のある皆様は、ご存知の通り、
知的財産研究教育財団の杉光一成先生が執筆された
「マーケティングの最強ツールは知財である」という書籍が発売されました。
この書籍は、フィリップ・コトラー氏からの推薦も受け、
発売から1ヶ月足らずで追加刷が行われるほど好評を博しています。
著者の分かりやすくて丁寧な解説が読みやすく、
大変興味深い内容でした。
最終章の「日本企業の実例とまとめ」(227~229頁)では
MPDP理論とともに弊社の事例も紹介されておりますので、
ぜひご一読ください。
▼『マーケティングの最強ツールは知財である』
https://www.amazon.co.jp/dp/4502504912

■2024年10月、特許庁主催の途上国人材育成研修プログラムにおいて、
「中小企業支援コース」が開講され、
私が講師を務める機会をいただきました。
東南アジア、中南米、アフリカからの20数名の参加者に、
MPDP(マーケティング、パテント、デザイン、プロモーション)の考え方や、
中小企業におけるパテント(知的財産活用)の重要性、
その解決方法としての知的財産管理技能検定についてお話ししました。
各国の中小企業支援施策にMPDPの考え方が少しでも役立てれば幸いです。
一番盛り上がったのは、最後に行われたじゃんけん大会(笑)でしたが、
参加者たちと楽しい時間を過ごすことができました。
▼途上国研修「中小企業支援コース」を実施しました(特許庁)
https://www.jpo.go.jp/news/kokusai/developing/training/2024/20241011_report.html

今月21日には小野特許庁長官が来社される予定です。
弊社が実践しているMPDPや中小企業の知財活用について意見交換をさせていただく予定です。

2025年が皆様にとって素晴らしい年となりますように!

中小企業センター センター長 高崎充弘

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2.【IPジャーナル】30号の無償提供
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当財団が発行する知財専門誌『IPジャーナル』のバックナンバーより、
第30号をお届けします。

■巻頭言
・マーケティングに基づく一気通関の知財マネジメント
株式会社東京大学TLO 代表取締役社長&CEO 弁理士 本田 圭子

■特集「国境を跨いだ侵害行為」
・国境を跨いで構成される侵害行為について-実務家の立場から-
・発明の効果に着目した国境を跨いだ侵害行為に関する研究
・ネットワーク関連発明における属地主義
・国境を跨いだ侵害行為と特許権
ほか

詳しくは、『IPジャーナル』30号をご覧ください。

次の手順に従ってダウンロードしてお読みください。
※就業する中小企業内での回覧、そのために必要な範囲の複製は許諾します。

■『IPジャーナル』のダウンロード手順
(略)

▼IPジャーナル
http://fdn-ip.or.jp/ipjournal/

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3.【募集】EXPO2025-大阪・関西万博での未来に向けたメッセージ募集中!(経済産業省)
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経済産業省では、「未来社会をつくる挑戦者たち」である国内の中小企業みなさまから、
大阪・関西万博会場内で掲出するための「未来に向けたメッセージ」を募集しています。
自社の事業を通じて実現したい未来社会像と、
その実現に向けた挑戦や意気込みなどをメッセージにこめ、
世界へ発信してみませんか。

■応募締切:2025年1月6日(月)

▼詳細・申込(外部リンク)
https://mm-enquete-cnt.meti.go.jp/mail/u/l?p=hRBZbFHSUoCYHAnAY

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4.【セミナー】初めて海外輸出『京都の食』を東アジアへ、ヨーロッパへ!in 京都(近畿経済産業局)
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本セミナーでは、農産品や加工品などの輸出を検討している中小企業を対象に、
商標・意匠の出願や侵害対応に精通した専門家が、
中国・韓国・EU地域での知的財産制度についてわかりやすく解説するほか、
商品開発の専門家が農産品や食品の価値をいかに商品として仕上げていくことが重要か、
成功事例や失敗しやすい注意点について学ぶことができます。
京都府外所在の企業も参加可能です。

■開催日時:2025年1月10日(金)14:00~16:10
■開催場所:京都経済センター ※リアル開催、オンライン開催のハイブリッド形式
■事前申込締切:2025年1月7日(火)

▼詳細・申込(外部リンク)
https://chizai-seminar24.go.jp/

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5.【セミナー】特許情報調査セミナー【特許調査 分析編 特許情報活用 パテントマップ作成】(東京都中小企業振興公社)
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本セミナーでは、都内中小企業、都内個人事業主を対象に、
自社の企業戦略や事業戦略を考える上での特許情報の活用や、
特許情報分析におけるExcelを用いた簡単なパテントマップ作成法について紹介します。
Excelを使いながら受講されることをお勧めいたします。

■開催日時:2025年1月15日(水)14:00~16:30
■開催形式:Webセミナー「Zoom」を使用
■事前申込締切:2025年1月14日(火)正午

▼詳細・申込(外部リンク)
https://www.tokyo-kosha.or.jp/chizai/seminar/2024/250115ipdl.html

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6.【セミナー】中小企業にとっての共創の始め方と理解しておきたい知的財産in兵庫(近畿経済産業局)
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本セミナーでは、共創に関心をお持ちの中小企業を対象に、
デザイナーとの共創、産学連携等について紹介します。
兵庫県外所在の企業も参加可能です。

■開催日時:2025年1月16日(木)14:00~16:10
■開催場所:神戸市産業振興センター ※リアル開催、オンライン開催のハイブリッド形式
■事前申込締切:2025年1月14日(火)正午

▼詳細・申込(外部リンク)
https://chizai-seminar24.go.jp/

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7.【イベント】つながる特許庁 in KANSAI
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特許庁では、ビジネスにおける知財の活用をサポートするイベント
「つながる特許庁」を今年度全国9都市で開催します。
その第7回が大阪府大阪市において開催されます。

<第7回つながる特許庁 in KANSAI>
■開催日時:2025年1月22日(水)13:00~18:00
■開催場所:オービックホール ※オンライン配信も実施
■事前申込締切:2025年1月20日(月)17:00

▼詳細・申込(外部リンク)
https://tsunagaru-tokkyocho.go.jp/kansai.html

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8.【セミナー】先進企業に聞く!海外展開と知財の活用方法(関東経済産業局)
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中小企業にとって、海外展開は成長戦略における重要な選択肢の一つですが、
大企業とは異なり、限られた資源の中で挑戦しなければなりません。
本セミナーでは、先行して海外展開を進めている企業の方の経験や、
特許・商標などの知財に関する国等の海外展開施策について学ぶことができます。

■開催日時:2025年1月29日(水)14:00~17:00
■開催場所:横浜情報文化センター 情文ホール ※オンライン(Teams)配信あり
■定 員:会場50人(先着)、オンライン(Teams)100人(先着)
▼詳細・申込(外部リンク)
https://www.kantometi-chizaiseminar.go.jp/%E7%9F%A5%E8%B2%A1%E6%B5%B7%E5%A4%96%E5%B1%95%E9%96%8B

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9.【特許庁広報誌「とっきょ」】中小企業に役立つ記事を多数掲載
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特許庁が隔月で発行してい広報誌「とっきょ」をご紹介します。

本誌は電子媒体と冊子の両方で無料配布されています。
中小企業のための知的財産に関する情報が満載です。

最新号(2024年12月17日発行号)では、
知財戦略に積極的に取り組む企業として、
「第三の和酒」という新ジャンルを創出し、
特許権や意匠権、商標権など知財を活用しながら、
日本全国の酒蔵の再生を目指す事業モデルを展開する、
ナオライ株式会社が紹介されています。

▼【特許庁広報誌「とっきょ」】(特許庁サイト)外部リンク
https://www.jpo.go.jp/news/koho/kohoshi/vol63/03_page1.html

01/11/2024

━━━━ vol.129━2024.11.01━━
【知的財産教育協会 中小企業センターからのお知らせ】
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╋■┛INDEX
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1.【IPジャーナル】29号の無償提供
2.【セミナー】もうけの花道 企業における生成AI活用セミナー~業務利用のためのポイント~(中国経済産業局)
3.【ワークショップ】経営デザイン実践プログラム2024(東北経済産業局)
4.【イベント】つながる特許庁 in 札幌/甲府
5.【シンポジウム】AI活用 はじめの一歩~最新のAI事情を知り、小さく始める 最良の打ち手を考える~(東京都、東京都中小企業振興公社)
6.【特許庁広報誌「とっきょ」】中小企業に役立つ記事を多数掲載

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1.【IPジャーナル】29号の無償提供
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当財団が発行する知財専門誌『IPジャーナル』のバックナンバーより、
第29号をお届けします。

■巻頭言
・知財を経営のど真ん中へ
古河電気工業株式会社 取締役会長 小林 敬一

■特集「地理的表示保護制度」
・地理的表示保護制度について~運用見直しの前と後~
・主要諸国・地域における地理的表示に係る動向
・地理的表示保護の国際的動向と日本の課題
ほか

詳しくは、『IPジャーナル』29号をご覧ください。

次の手順に従ってダウンロードしてお読みください。
※就業する中小企業内での回覧、そのために必要な範囲の複製は許諾します。

■『IPジャーナル』のダウンロード手順
(略)

▼IPジャーナル
http://fdn-ip.or.jp/ipjournal/

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2.【セミナー】もうけの花道 企業における生成AI活用セミナー~業務利用のためのポイント~(中国経済産業局)
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生成AIの技術は、生産性や付加価値の向上等に寄与し、
大きなビジネス機会を引き出す可能性がありますが、
活用には留意が必要です。
本セミナーでは、企業において生成AIを活用する際に備えるべき社内体制整備や社内教育等について、
知的財産法等の面から重要なポイントをお伝えします。

■開催日時:2024年11月25日(月)15:00~17:00
■開催方法:オンライン開催(Webex)
■定員:50名(定員に達し次第、申し込みを終了)
■申込締切:2024年11月20日(水)17:00

▼詳細・申込(外部リンク)
https://www.chugoku.meti.go.jp/r6fy/event/chizai/241025.html

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3.【ワークショップ】経営デザイン実践プログラム2024(東北経済産業局)
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東北経済産業局では、知的資産経営の普及の一環として、
自社らしさをアップデートし、未来思考で自社のありたい姿を描き、
ビジネスを構想していただく機会として、
「経営デザイン実践プログラム2024」を開催します。
本ワークショップでは、講師によるインタラクティブなセッションやフィードバックを通じて、
VUCAの時代に必要となるデザイン思考に触れ、支援者との対話を通じながら、
「経営デザインシート」を作成することができます。
アイディアの言語化をしたい方、事業計画を書くことが不慣れな方に、
「経営デザインシート」の作成はオススメです。

■開催日時:2024年11月26日(火)10:00~17:00
■開催場所:エル・ソーラ仙台 大研修室(宮城県仙台市)
■定員:50名(定員に達し次第、申し込みを終了)
■申込締切:2024年11月20日(水)17:00

▼詳細・申込(外部リンク)
https://www.tohoku.meti.go.jp/s_intellectual_assets/topics/241008.html

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4.【イベント】つながる特許庁 in 札幌/甲府
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特許庁では、ビジネスにおける知財の活用をサポートするイベント
「つながる特許庁」を今年度全国9都市で開催します。
その第5回が島根県松江市において開催されます。

<第5回つながる特許庁 in 松江>
■開催日時:2024年11月28日(木)13:00~18:00
■開催場所:松江テルサ テルサホール ※オンライン配信も実施
■事前申込締切:2024年11月26日(火)17:00

▼詳細・申込(外部リンク)
https://tsunagaru-tokkyocho.go.jp/matsue.html

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5.【シンポジウム】AI活用 はじめの一歩~最新のAI事情を知り、小さく始める 最良の打ち手を考える~(東京都、東京都中小企業振興公社)
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多くの中小企業が抱える生産性向上、人手不足対策、技術継承等の
様々な経営課題を解決する有望なツールとして、AIへの期待が高まっています。
本シンポジウムでは、中小企業者の事例を交えてAI活用の「今」を紹介します。
AI活用に興味を持ちつつも踏み出せていない企業経営者の方は、
活用のヒントが得られます。

■開催日時:2024年12月6日(金)13:00~16:30(開場12:30)
■開催場所:イイノホール(東京都千代田区)※オンライン同時配信

▼詳細・申込(外部リンク)
https://nikkan-prj.com/chizaisympo/

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6.【特許庁広報誌「とっきょ」】中小企業に役立つ記事を多数掲載
━━━━━━…‥‥・
特許庁が隔月で発行してい広報誌「とっきょ」をご紹介します。

本誌は電子媒体と冊子の両方で無料配布されています。
中小企業のための知的財産に関する情報が満載です。

最新号(2024年10月28日発行号)では、
知財戦略に積極的に取り組む企業として、
特許権や商標権を活用して「おしぼり」の高付加価値化に取り組み、
令和5年度の知財功労賞(特許庁長官表彰)を受賞した、
FSX株式会社が紹介されています。

▼【特許庁広報誌「とっきょ」】(特許庁サイト)外部リンク
https://www.jpo.go.jp/news/koho/kohoshi/vol62/03_page1.html

02/09/2024

━━━━ vol.127━2024.09.02━━
【知的財産教育協会 中小企業センターからのお知らせ】
■╋■━━━━━━
╋■┛INDEX
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1.【IPジャーナル】29号の無償提供
2.【セミナー】中国地域知的財産マネジメントセミナー(知的財産管理技能検定3級対策講座)(中国経済産業局)
3.【セミナー】知的財産管理技能検定2級対策セミナー(東京都知的財産総合センター)
4.【公募】「IP ランドスケープ支援事業」第3回の公募受付中(INPIT)
5.【イベント】「つながる特許庁 in 盛岡」
6.【特許庁広報誌「とっきょ」】中小企業に役立つ記事を多数掲載

━━━━━━…‥‥・
1.【IPジャーナル】29号の無償提供
━━━━━━…‥‥・
当財団が発行する知財専門誌『IPジャーナル』のバックナンバーより、
第29号をお届けします。

■巻頭言
・知財を経営のど真ん中へ
古河電気工業株式会社 取締役会長 小林 敬一

■特集「地理的表示保護制度」
・地理的表示保護制度について~運用見直しの前と後~
・主要諸国・地域における地理的表示に係る動向
・地理的表示保護の国際的動向と日本の課題
ほか

詳しくは、『IPジャーナル』29号をご覧ください。

次の手順に従ってダウンロードしてお読みください。
※就業する中小企業内での回覧、そのために必要な範囲の複製は許諾します。

■『IPジャーナル』のダウンロード手順
(略)

▼IPジャーナル
http://fdn-ip.or.jp/ipjournal/

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2.【セミナー】中国地域知的財産マネジメントセミナー(知的財産管理技能検定3級対策講座)(中国経済産業局)
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中国経済産業局では、中国地方に在住する、
知的財産管理技能検定3級の受検を検討している企業等の就業者等を対象に、
国家資格「知的財産管理技能検定」の3級試験合格を目指す対策講座を実施します。

■日時:2024年9月11日(水) 9:00~17:00
■開催場所:米子コンベンションセンター(鳥取県米子市末広町294)およびオンライン
■定員:会場参加:20名(先着順)、オンライン参加:100名
■参加費:無料
■申込締切:2024年9月6日(金)17時まで

▼詳細・お申込み(中国経済産業局)
https://www.chugoku.meti.go.jp/r6fy/event/chizai/240606.html

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3.【セミナー】知的財産管理技能検定2級対策セミナー(東京都知的財産総合センター)
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東京都知的財産総合センターでは、
国家資格「知的財産管理技能検定」の2級試験合格を目指す対策講座を実施します。
2級試験に向けて勉強法を知りたい方や、ご興味のある方は、
この機会にぜひご参加ください。
対象者は、オンライン開催なので、
都内中小企業の方・個人事業主の方に限定せず、
柔軟に受け入れていただけるとお聞きしています。

■日時:2024年9月25日(水)、10月2日(水)14:00~17:00(全2日間)
■開催場所:Webセミナー「Zoom」を使用
■定員:150名
■参加費:無料
■申込締切:2024年9月24日(火)12時まで

▼詳細・お申込み(東京都知的財産総合センター)
https://www.tokyo-kosha.or.jp/chizai/seminar/2024/240925_1002ipdl.html

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4.【公募】「IP ランドスケープ支援事業」第3回の公募受付中(INPIT)
━━━━━━…‥‥・
中小企業等の経営層が持つ「経営」や「事業」の課題に対して、
市場や事業、知財等の分析を通じた解決策をINPITがご提案します。
支援を希望される方は是非ご応募ください。

■応募締切
第3回公募:2024年9月13日(金)17時まで

▼詳細・応募(INPIT)
https://www.inpit.go.jp/katsuyo/ipl/index.html

━━━━━━…‥‥・
5.【イベント】「つながる特許庁 in 盛岡」
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特許庁では、ビジネスにおける知財の活用をサポートするイベント
「つながる特許庁」を今年度全国9都市で開催します。
その第2回が岩手県盛岡市において開催されます。

■開催日時:2024年9月19日(木)13:00~17:45
■開催場所:ホテルメトロポリタン盛岡ニューウイング ※オンライン配信も実施
■事前申込締切:2024年9月17日(火)17:00

▼詳細・申込(外部リンク)
https://tsunagaru-tokkyocho.go.jp/morioka.html

━━━━━━…‥‥・
6.【特許庁広報誌「とっきょ」】中小企業に役立つ記事を多数掲載
━━━━━━…‥‥・
特許庁が隔月で発行してい広報誌「とっきょ」をご紹介します。

本誌は電子媒体と冊子の両方で無料配布されています。
中小企業のための知的財産に関する情報が満載です。

最新号(2024年7月30日発行号)では、
知財戦略に積極的に取り組む企業として、
デザイン経営への徹底した取組などが評価され、
令和6年度の知財功労賞(経済産業大臣表彰)を受賞した、
環境大善株式会社が紹介されています。

▼【特許庁広報誌「とっきょ」】(特許庁サイト)外部リンク
https://www.jpo.go.jp/news/koho/kohoshi/vol61/03_page1.html

住所

Chiyoda-ku, Tokyo
102-0082

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