東京青森県人会

東京青森県人会とは
東京青森県人会は、首都圏に在住する会員相互の親睦を図り、併せて郷土の発展に寄与することを目的に、昭和22年(1947)に設立されました。 会員は、青森県出身者及び縁故者によって組織されています。
現在、定時総会・常任理事会・理事常任理事合同会議・合同役員会、各委員会活動のほか下記の事業を中心に活動しています。

主なイベントは
1月のみちのく懇話会・賀詞交歓会、2月の総会の他に、
10~11月に行われる「青森人(びと)の祭典」
「青森人の祭典」が青森県人会の他県人会にない大きな特色。
ふるさとの企業を応援しようと、青森県の地元の自治体や地元の業者を東京へよんで地元の産品を東京で販売。

東京青森県人会会報誌「東京と青森」8月号のe-book版できました。要チェックです!
11/08/2026

東京青森県人会会報誌「東京と青森」8月号のe-book版できました。要チェックです!

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Tシャツタイプもいいかも!Tシャツみたい? ユニホーム刷新の青森山田 夏の甲子園(毎日新聞)
08/08/2026

Tシャツタイプもいいかも!

Tシャツみたい? ユニホーム刷新の青森山田 夏の甲子園(毎日新聞)

 第108回全国高校野球選手権大会で8日、青森山田は遊学館(石川)との1回戦に臨む。暑さ対策で甲子園からユニホームを刷新し、ボタンのないデザインになっている。 これまでは胸元まであった

初だったのか、、殊更に嬉しい青森県初、藤田正堂さん(弘前市)人間国宝 装飾技法「蒟醬」の漆芸家 文化審答申(Web東奥)
18/07/2026

初だったのか、、
殊更に嬉しい

青森県初、藤田正堂さん(弘前市)人間国宝 装飾技法「蒟醬」の漆芸家 文化審答申(Web東奥)

 文化審議会は17日、青森県弘前市の漆芸家藤田正堂(まさどう)さん(67)を、漆を使った装飾技法「蒟醬(きんま)」の重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定するよう文部科学相に答申した。

東京青森県人会会報誌「東京と青森」7月号できましたーe-bookはこちらからどうぞ
13/07/2026

東京青森県人会会報誌「東京と青森」
7月号できましたー
e-bookはこちらからどうぞ

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「一筆書きで青森県を描く」だけのゲームっていったいなに???っつーか、それだけのゲームが話題に!
30/06/2026

「一筆書きで青森県を描く」だけのゲーム

っていったいなに???

っつーか、それだけのゲームが話題に!

 インディーゲーム開発者「あざらしばいぬ」氏は6月27日、無料ブラウザゲーム「ひとふで青森県」をリリース。文字通り、「一筆書きで青森県を描く」だけのゲームなのだが、Xで非常に話題を

東京青森県人会会報誌「東京と青森」6月号できましたー
14/06/2026

東京青森県人会会報誌「東京と青森」6月号できましたー

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ワノウェイ→ 我(わ)の道ねルーツを誇りに生きるワノウェイまさに青森県人会!
12/06/2026

ワノウェイ
→ 我(わ)の道ね

ルーツを誇りに生きるワノウェイ
まさに青森県人会!

青森県ゆかりの4人組バンド「雨ふらしカルテット」が14日、津軽弁の楽曲のみを収めたフルアルバム「ワノウェイ」を発売する。スイングジャズにロックンロールを融合した独自のサウンドに乗せ、青森の風景や思い出、心...

来年かぁ夜行列車って世代性別とわず感じる「ロマン」があるよねこれは大人気だろうな
10/06/2026

来年かぁ
夜行列車って世代性別とわず感じる「ロマン」があるよね
これは大人気だろうな

 JR東日本は9日、2027年度から運行する新たな夜行特急列車の名称を「ルナ・アズール」にすると発表した。スペイン語で「青い月」を意味し、「上質さ」や「日常を離れた体験」などを表

青森県立美術館の開館20周年記念展「装飾する魂」との学術協力プログラム公開講演会「装飾する魂—「ホモ・オルナートゥス(飾る人)」の発見」  日 時: 2026 年 7 月 19 日(日)14 時 00 分~17 時 00 分 会 場: 池袋...
05/06/2026

青森県立美術館の開館20周年記念展「装飾する魂」との学術協力プログラム
公開講演会「装飾する魂—「ホモ・オルナートゥス(飾る人)」の発見」

日 時: 2026 年 7 月 19 日(日)14 時 00 分~17 時 00 分

会 場: 池袋キャンパス 7号館1階 7101教室(東京都豊島区西池袋3-34-1)     

※入場無料、事前申し込み不要

内 容:14:00~14:15 

趣旨説明     

14:15~14:45 高橋 しげみ氏「北に想う「装飾する魂」」     

14:45~15:15 笠原 いる美氏「北方諸民族のうずまき文様をめぐって—北海道・サハリン島・アムール流域を中心に」     

15:15~15:45 休憩     

15:45~16:30 鶴岡 真弓氏「越境する装飾—ユーロ=アジア世界と福音書写本『ケルズの書』」    

16:30~17:00 総合討論

青森県立美術館の開館20周年記念展「装飾する魂」との学術協力プログラムとして、立教大学池袋キャンパスにて公開講演会を行います。 本講演会では、展覧会の監修者および企画担当者をお招きし、 本展の趣旨と意義を共有するとともに人間の営みにおける「装飾」の可能性について考察を深めます。 古今東西の人間社会における「飾る営み」は、「身体」「服飾」「建築」「インテリア」「環境」に至るまで、 聖俗を超えて連綿と受け継がれてきました。 はるか昔の人々が宇宙や自然と響き合いながら育んだ「装飾的思考」を、 現代において、いま一度根源から見つめ直し、人間の創造性と文化の未来を考える契機とします。

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青森県立美術館「装飾する魂」関連展示「立教×縄文×青森」

期 間: 2026年7月18日(土)~8月8日(土)     

日曜休館 ※7月19日(日)は開館、20日(月)は休館

会 場: 立教学院展示館

(東京都豊島区西池袋3-34-1 立教大学池袋キャンパス メーザーライブラリー記念館2階)     

※入館無料

青森県立美術館の開館20周年記念展「装飾する魂」との学術協力プログラムとして、立教学院展示館にて特別展示を行います。

1952年に日本で最初の博物館学講座として開設された本学の学芸員課程は、 これまで全国各地で考古学や民俗学の実習を行い、多数の貴重な資料を収集・蓄積してきてきました。

本展示では、その豊富なコレクションの中から、特に青森県域から出土した縄文土器や、 本展のテーマである特徴的な装飾を持つ資料を中心に選定して展示します。

【展示品】:立教大学学校・社会教育講座学芸員課程所蔵資料

・高松孝治先生寄贈青森県内出土縄文土器 5点

・青森県上北地域分布調査採集縄文土器片 多数

・北海道函館市内遺跡出土縄文土器  5点

・東京都神明貝塚出土縄文土器  3点  

・その他縄文土器 等

公開講演会「装飾する魂—「ホモ・オルナートゥス(飾る人)」の発見」 日 時: 2026 年 7 月 19 日(日)14 時 00 分~17 時 00 分 会 場: 池袋キャンパス 7号館1階 710

住所

神田神保町1-58 第2石合ビル401号
Chiyoda-ku, Tokyo
102-0071

電話番号

+81352755091

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