のとスノーケリング研究会 海もぐら

のとスノーケリング研究会 海もぐら ※※※!会員募集中!※※※

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詳し?

1999年に設立
のと海洋ふれあいセンターを拠点に、スノーケルの技術向上と普及、地元で開催されるスノーケリング関連イベントのサポートを目的として発足する。

 特に子供達のスノーケリング体験の技術指導、生物解説に積極的に取り組み、能登の自然環境保全普及に努めている。

「スノーケリング指導者研修会」「研修ツアー」「遠征潜水会」などを行い、様々な自然体験を通じ、能登の情報発信をおこなっています。

参加者の募集あれこれ(スノーケリング編)「スノーケリング指導って?どんな事やってるか体験・講習会」「九十九湾:水中クリーンアップ」「金沢大学能登臨海実験施設:懇親会・宿泊」のと海洋ふれあいセンター幹事からスノーケリング指導者研修会について案...
29/07/2025

参加者の募集あれこれ(スノーケリング編)

「スノーケリング指導って?どんな事やってるか体験・講習会」
「九十九湾:水中クリーンアップ」
「金沢大学能登臨海実験施設:懇親会・宿泊」

のと海洋ふれあいセンター幹事からスノーケリング指導者研修会について案内ありました。

今年度2回目となるスノーケリング指導者研修会および懇親会を、下記の通り開催いたします。
研修会では、「初参加の方向けに指導方法や流れの確認を行う」とともに、昨年度実施できなかった「水中クリーンアップ(ゴミ拾い)」を予定しております。また、金沢大学能登臨海実験施設で宿泊可能となりましたので、同施設で夕食兼懇親会も開催したいと考えております。
つきましては、下記の出欠確認事項をご確認のうえ、可能であれば7月31日(今月末)までにご返信いただきますようお願い申し上げます。

■ 研修会 :参加・不参加
(8月30日(土)10:00~15:00)
参加費 1000円(器材費)と 210円(入館料)

■ 懇親会 :参加・不参加
※懇親会費用は、内容によりますが3-4,000円程度予定しております。  
その他、飲物持込歓迎!    

■ 宿泊 :参加・不参加
(臨海実験施設・宿泊棟)
※宿泊費用は1,100円です。

申込先:
のとスノーケリング研究会「海もぐら」事務局
幹事 東出 幸真
〒927-0552石川県鳳珠郡能登町字越坂3-47(のと海洋ふれあいセンター内)
TEL: 0768-74-1919
FAX: 0768-74-1920
E-mail: yah(宛名登録時にアットマークを使用)notomarine.jp

綺麗な海でスノーケリングを教える&海中清掃をお手伝いしたい皆さん。ちょっと足を伸ばしてイカキングがいる能登町にどうですか?
のと海洋ふれあいセンターは、※九十九湾側の海沿いにあります。

p.s. 8/30研修会に参加の場合、お昼ご飯持参で来られることをお勧めします。近くに飲食店、コンビニがありません。

※能登町越坂にある日本百景の一つに数えられているリアス式海岸。複雑に入り組んだ海岸線と大小さまざまな入り江が特徴で、その地形から「九十九湾」と名付けられる。
出典元:金沢日和>イシカワズカン>九十九湾(能登町)
海藻の間に小さな小魚の群れが見え隠れ。水が透き通っているため海底まではっきりと見ることができる。その他にも、貝類やカニ、ヒトデなど海の小さな生き物たちと出会うことができる。こうした海底にさまざまな魚介類や海藻が生息する豊かな海洋生態系も九十九湾の特徴。

談話会いろいろ(石川の自然談話会編)海もぐらが所属する「のと海洋ふれあいセンター」が主催し、「いしかわ自然学校」の教養講座でもある講演会。今回は、開催地を能登・黒島として併せて現地視察が開催されます。貴重な機会です。参加してもらい能登の現状...
29/01/2025

談話会いろいろ(石川の自然談話会編)

海もぐらが所属する「のと海洋ふれあいセンター」が主催し、「いしかわ自然学校」の教養講座でもある講演会。今回は、開催地を能登・黒島として併せて現地視察が開催されます。

貴重な機会です。参加してもらい能登の現状を体験していただければ幸いです。

センターからの案内:

令和6年度 石川の自然談話会 【隆起海岸で何がおきているのか?】
能登半島地震に伴う地殻変動により、海岸線においては大規模な隆起が発生いたしました。水産業や生態系への影響が懸念される一方、被災地であることから現地に赴き、現況を知ることは難しい状況です。しかし地殻変動や生態系の変化については学術的な価値も高く、今後の水産業の復興や地域の海洋教育を考える上でも重要な知見となります。そこで、能登の自然環境にご関心のある方々に集まっていただき、講義や隆起海岸の現地見学を通して、現状を知っていただきたいと思います。

1、主 催 : のと海洋ふれあいセンター
2、開催日時 : 令和7年3月8日(土)  13:00~16:00
3、開催場所 : 黒島公民館(輪島市門前町黒島)および鹿磯漁港周辺海岸

4、開催日程
13:00 開会式 開会のあいさつ
13:10 講演① 「能登半島のなりたちと隆起海岸の地質,そして“岩石”に棲む生物」
ジェンキンズ ロバート(金沢大学理工学域地球社会基盤学類 准教授)
13:30 講演② 「輪島の海女さんと、震災後のとりくみ」
石川 竜子(わじま海藻ラボ 所長)
13:45 講演③ 「岩礁調査でわかった海岸動植物の現況について」 
東出 幸真 (のと海洋ふれあいセンター)
14:30 移動
14:40 現地見学および意見交換会(海岸を歩きますので動きやすい格好(登山できる様な靴・服装)でお越しください)
16:00 閉会

申込は、TEL OR E-mail でお願いします。

NOTO MARINE CENTER
のと海洋ふれあいセンター
〒927-0552 石川県鳳珠郡能登町字越坂3-47
TEL 0768-74-1919 FAX 0768-74-1920
E-mail:[email protected]

地震や津波によって甚大な被害を受けた能登半島。その周辺の海は今どうなっているのか?調査に乗り出した研究者「ジェンキンズ ロバート」

リンクは、1月23日能登町九十九湾水深10mから20mの映像。
https://youtu.be/YO4KJCHL-QM?si=Gvlq29CaZ8_rQSI-

住所

Anamizu-Machi Hosu-gun, Ishikawa
927-0552

ウェブサイト

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