26/04/2026
2026年4月17日(旧3月1日) 賀谷藻場モニタリングから 前日までの北東の時化でウネリと濁りが残り㊽はロガーの回収のみで撮影は断念。目視ではフータン(フクロノリ類)がやっとこさ繁殖してました、保護枠内カジメも順調です。
昨年から続く高水温の影響を心配していましたが小規模ながらイソモク、タマハハキモク、キレバモクなど中型海藻も芽吹いて嬉しい限りです。ヒジキは魚に食べられてはいますが広範囲に芽吹いています。海はいつもヒトの想いとは関係なく只流れているようです。
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