特定非営利活動法人 民俗芸能を継承するふくしまの会

特定非営利活動法人 民俗芸能を継承するふくしまの会 福島県において長年にわたり地域のコミュニティの核として受け継がれて?

10/25-26の2日間にわたって開催された「ふるさとの祭り2025 in なみえ」、大雨の時間帯もありながら、無事に終了しました。当会の懸田弘訓理事長が解説を務めさせていただきました。県内19団体による多彩な民俗芸能の披露はとても見応えが...
27/10/2025

10/25-26の2日間にわたって開催された「ふるさとの祭り2025 in なみえ」、大雨の時間帯もありながら、無事に終了しました。

当会の懸田弘訓理事長が解説を務めさせていただきました。県内19団体による多彩な民俗芸能の披露はとても見応えがありました!

2011年の東日本大震災を乗り越え、新しい形を模索し様々な工夫を凝らしている団体の皆さんからは、福島県人の粘り強くしなやかな生き様を見せていただいたようにも思います。福島の豊かな地域文化遺産がこれからも紡がれていくことを願ってやみません。

18/07/2024

去る15日に、二本松市にある福島県男女共生センターで通常総会を行いました。議事はすべて承認され、令和6年度の事業がここから始まります。

民俗芸能復興サポート事業(福島県委託事業)や地域文化財総合活用推進事業(文化庁)のなかで、県内の民俗芸能保護団体の支援活動を実施して参ります。ご覧いただいているみなさまのご協力をいただく機会もあるかと思いますが、今年度もどうぞよろしくお願いいたします。

なお、毎年開催されている「ふるさとの祭り」は10月12日(土)13日(日)の2日間、郡山市で開催されます。お楽しみに。ご期待ください!

ご報告が大変遅くなりました。先週の日曜日に郡山市ミューカルがくと館で民俗芸能の講座「民俗芸能伝来の時期の再考」を開催しました。講師は懸田弘訓理事長です。民俗芸能の由来は、伝承が広まっていたり、偽文書をもとにした来歴が流布していたり、メディア...
18/03/2024

ご報告が大変遅くなりました。先週の日曜日に郡山市ミューカルがくと館で民俗芸能の講座「民俗芸能伝来の時期の再考」を開催しました。講師は懸田弘訓理事長です。

民俗芸能の由来は、伝承が広まっていたり、偽文書をもとにした来歴が流布していたり、メディアに出される際により注目されるように大袈裟に語られたりすることが、ままあります。このたびの講座では、歴史資料などをもとに、多くの映像を交えて伝来の時期を解説しました。県内外からご参加くださいました皆様、ありがとうございました。

理事長のご子息様にもご参加いただきました。許可を得ましたのでツーショットを掲載させていただきます。チェリストをされていらっしゃいます。

記録映像の作成や史料調査など、今年度は3月末までもう少し事業が続きます。

3月3日、郡山市ミューカルがくと館で民俗芸能の講座を開催しました。午前中は当会の小澤弘道理事による「民家と民俗芸能」について。民家や間取りの時代的な変遷、住まいで展開される諸儀礼、そして家の中で行われる民俗芸能の紹介が、古記録や映像とともに...
05/03/2024

3月3日、郡山市ミューカルがくと館で民俗芸能の講座を開催しました。

午前中は当会の小澤弘道理事による「民家と民俗芸能」について。民家や間取りの時代的な変遷、住まいで展開される諸儀礼、そして家の中で行われる民俗芸能の紹介が、古記録や映像とともに紹介されました。地域によって家のつくりは少しずつ異なりますが、居住空間で大事にされる場所も地域によって少しずつ違いがあるようです。

午後は守谷早苗理事による「地域と祭と民俗芸能」について。地域をとりまく制度の変遷、昨今の社会状況や地方の課題を踏まえ、地域の祭りや芸能がかかえる問題とそれを解消する術のヒントが、県内の民俗芸能の事例から紹介されました。

県内各地から参加された受講者の皆さまの質疑応答も有意義なものでした。

次回は10日(日)13時30分から、懸田弘訓理事長による「民俗芸能伝来の時期の再考」の講座です。場所は同じく、郡山市ミューカルがくと館です。ふるってご参加ください!

【市町村行政担当者研究会のご報告】2月29日に、文化庁・文化財調査官の吉田純子先生をお招きして、「無形の文化財(無形文化財・無形民俗文化財)の登録制度について~指定されていない無形文化財の保存と活用・事例紹介~」の講義をしていただきました。...
02/03/2024

【市町村行政担当者研究会のご報告】

2月29日に、文化庁・文化財調査官の吉田純子先生をお招きして、「無形の文化財(無形文化財・無形民俗文化財)の登録制度について~指定されていない無形文化財の保存と活用・事例紹介~」の講義をしていただきました。

無形文化財には「指定」と「記録作成等の措置を講ずべき無形の民俗文化財(選択)」がありますが、2021年に「登録」制度が創設されました(2022年4月1日より施行)。これは、「 重要無形文化財/重要無形民俗文化財 に指定されていない 無形文化財/無形民俗文化財 のうち、その文化財としての価値に鑑み保存及び活用のための措置が特に必要とされるものを文化財登録原簿に登録できることとする」ものです。

吉田先生には、登録基準やその考え方、どういうものが登録になっているか、調査の進め方、具体的な手続きの流れなど、こまかいところまで教えて頂きました。8つの市町村の担当者の皆さまが出席くださり、意見交換もできました。当会の会員にとっても非常に勉強になった研修でした。

制度への理解をふかめ、未指定の文化財に眼差しを向け、地域の文化の掘り起こしと次世代への継承に繋がりますよう、皆さまと一緒に汗をかいていきたいと考えております。

【知る、魅せられる、民俗芸能の講座】3月3日(日)・10日(日)に、「知る、魅せられる民俗芸能の講座」を開催いたします。福島県の民俗芸能をさまざまな視点から捉え、その楽しさや魅力を伝える講座です。講師は当会の理事長および会員、参加費は無料で...
26/02/2024

【知る、魅せられる、民俗芸能の講座】

3月3日(日)・10日(日)に、「知る、魅せられる民俗芸能の講座」を開催いたします。福島県の民俗芸能をさまざまな視点から捉え、その楽しさや魅力を伝える講座です。
講師は当会の理事長および会員、参加費は無料です。ご興味のある方は、ぜひこの機会をお見逃しなく!

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【知る、魅せられる、民俗芸能の講座】

■日時:3月3日(日)、10日(日)
■会場:郡山市ミューカルがくと館 2F中ホール
    (福島県郡山市開成1-1-1)
■主催:NPO民俗芸能を継承するふくしまの会
■参加費:無料

■内容
①3月3日(日)10時~12時
テーマ:民家と民俗芸能(住まいと民俗芸能)
講師:小澤弘道
「民俗芸能」と「住まい」の結びつきについて考えます。

②3月3日(日)13時30分~15時30分
テーマ:地域と祭と民俗芸能
講師:守谷早苗
地域に根ざした「まつり」と「民俗芸能」からその役割と魅力を伝えます。

③3月10日(日)13時30分~15時30分
テーマ:民俗芸能伝来の時期の再考
講師:懸田弘訓
福島の民俗芸能の伝来を、伝説ではなく史実に基づいてひもときます。

■申込方法
下記のいずれかにてお申込み下さい。複数の講座受講が可能です。

A)FB当ページのコメントもしくはDMにて、お名前・連絡先・受講希望講座をお知らせ下さい。
B)メール([email protected])にて、お名前・連絡先・受講希望講座をお知らせ下さい。
C)添付の画像をプリントアウトのうえ必要事項を記入し、FAX(024-933-3674)にてお申込み下さい。

■連絡先
NPO民俗芸能を継承するふくしまの会 事務局
電話:080-1856-4025
メール:[email protected]

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皆さまのご応募をお待ちしております!

ふるさとの祭り2023、2日目はあいにくの雨でしたが、無事に終了しました。福島県内の17団体が芸能を披露して下さり、見応えがありました。出演者の皆様、ご来場下さった皆様、準備に奔走された関係者の皆様、当日色々動いて下さったスタッフの皆様、大...
15/10/2023

ふるさとの祭り2023、2日目はあいにくの雨でしたが、無事に終了しました。福島県内の17団体が芸能を披露して下さり、見応えがありました。

出演者の皆様、ご来場下さった皆様、準備に奔走された関係者の皆様、当日色々動いて下さったスタッフの皆様、大変ありがとうございました。たくさんの人に福島の民俗芸能を楽しんでいただけたのではと思います!

あいにくの雨☔ですが、ふるさとの祭り2023の2日目が始まりました。トップバッターは小玉郷土芸能クラブの皆さんによるじゃんがら念仏踊です!
15/10/2023

あいにくの雨☔ですが、ふるさとの祭り2023の2日目が始まりました。トップバッターは小玉郷土芸能クラブの皆さんによるじゃんがら念仏踊です!

ふるさとの祭り2023の1日目、天候にも恵まれ無事に終了しました。今日は7団体が出演しました。明日は10団体の予定です。天候が心配ですが、たくさんの芸能が見られますのでぜひ足をお運び下さい!
14/10/2023

ふるさとの祭り2023の1日目、天候にも恵まれ無事に終了しました。今日は7団体が出演しました。

明日は10団体の予定です。天候が心配ですが、たくさんの芸能が見られますのでぜひ足をお運び下さい!

【「ふるさとの祭り2023in小名浜」のご案内】 10月14日(土)・15日(日)の2日間にわたって、毎年恒例の「ふるさとの祭り」が開催されます。今年の会場はいわき市小名浜のアクアマリンパーク、時間は10時~16時です。三匹獅子舞、会津の彼...
12/10/2023

【「ふるさとの祭り2023in小名浜」のご案内】

10月14日(土)・15日(日)の2日間にわたって、毎年恒例の「ふるさとの祭り」が開催されます。今年の会場はいわき市小名浜のアクアマリンパーク、時間は10時~16時です。

三匹獅子舞、会津の彼岸獅子、太々神楽、じゃんがら念仏踊、やっちき踊、鳥追唄など、県内17団体の皆さんが芸能を披露して下さいます。

出演団体の詳細、会場までのアクセスなどはこちら↓↓
https://furusato-matsuri-fukushima.jp/

『いわき大物産展』と同時開催!福島の民俗芸能と食を堪能できること間違いなしです。ぜひ足をお運び下さい!

【内郷じゃんがら会議のご報告】福島県いわき市で「じゃんがら念仏踊」を継承する団体が集まり、情報交換会が行われました。じゃんがら念仏踊(略して「じゃんがら」)は、8月13~15日のお盆の時期に、新盆をむかえた家々に青年会・保存会・愛好会といっ...
19/07/2023

【内郷じゃんがら会議のご報告】

福島県いわき市で「じゃんがら念仏踊」を継承する団体が集まり、情報交換会が行われました。じゃんがら念仏踊(略して「じゃんがら」)は、8月13~15日のお盆の時期に、新盆をむかえた家々に青年会・保存会・愛好会といった団体がめぐり、太鼓と鉦などで供養をする民俗芸能です。いわき市内には100を超える団体があり、しばしば「夏の風物詩」と形容されます。長くなりますが、会議で出された内容を抜粋して掲載します。(掲載にあたっては許可を得ています。)現場の生の声が皆様の参考になりましたら幸いです。

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◆開催日:2023年7月8日(土)
◆会 場:クレールコート
◆所属団体:10団体

【参加団体】高野・高坂・上綴・下綴・御厩・小島
【欠席団体】白水・宮・内町・御台境・(宮小学校)

<2022年の振り返り>
・8月13~14日の2日間(例年通り)実施した。まわった家は30件程度。このほかに地域の観音堂・地蔵堂の縁日でも奉納した
・実施した。初めて予約制とし、2日間で30件程度
・実施した。今年は地元で10件程度になると思う
・実施した。当初は会員が5人しか集まらずできないかと思ったが、5人でも良いので来て欲しいとの依頼があり、やることに。また、近隣地区の団体で新型コロナ感染者が出たため急遽中止となり、代わりの依頼が2件きて合計3件まわった
・盆前に地区内の新盆の家をまわったが断られた。うち2件は他団体に予約を入れたとのこと
・実施した。ただし13日が2件(茨城と平)のみだった

<会員および勧誘の工夫>
・会員は20人程度、うち地元在住は5人程度、それ以外は地元外から来ている。元々はここの出身だが現在は他地域に住んでいる人や、内郷内の他地区から来ている人もいる
・会員数は多くないが、県外在住の人たちが帰省してくると17-18人になる
・会員は15人程度、うち3人が地元在住。ほかはここの出身者で市内外に住んでいる人や参加希望者。地元の人をいかに入れるかが課題
・会員は15人程度、ほぼ地元在住
・友達の繋がりで入ってくれる人もいる。その団体に友達がいるかどうかは大事で、新入会員の入会の決め手になることも多い
・先輩方が継続してきた「じゃんがら教室」に参加していた児童らが、高校生になって青年会に入会した。青年会が彼らの受け皿になっている。会員が過去最多人数に増えた。会員が増えたことでの悩みは、今後の運営の仕方。道具や衣装の整備や、盆まわりの件数を増やすかどうかなど
・大学生に入ってもらっていたが定着率が悪いので高校生に声をかけていこうという方針にした。高校生のうちに入ると続く傾向がある。友達同士が近くにいるうちに入ってもらう。見学というより「遊びに来なよ」と声がけをする
・中学生から始めると高校卒業までは市内にいるので5~6年はやってくれる。また、卒業後も続けてくれるケースが多い
・会長が世代交代した。会員の世代交代も必要。これから10年かけて何とかしたい

<継続するための工夫>
・練習などは代表の自宅でやっているが、他団体ではお寺や公民館や集会所でやっており、うちもそうしないとならないかなと思っている。保護者にとっては自分の子を他人の家に夜行かせることへの抵抗もあるだろうと感じている
・今年は中1・2・3が1人ずつ入った。夜は練習せず、日曜の午前中に練習している
・練習は鉦からやらせる。鉦ができない子は太鼓は叩けない

<あがりについて>
・今までは旅行に使っていたが、人数が増えるとお金がほしいという人が出るように。人数が多くなればなるほど件数も必要、枠を拡大するかどうか
・あがりは14日に全員に配る。総合の金額から平均を出し、太鼓手当+5000円、車を出した人に+5000円、場所代・飲食代として世話人宅に1万円、端数は積立金とする
・じゃんがらの必要経費のほか地区の祭り(獅子舞)の経費に宛てている

<予約制の導入>
・昨年から予約制を導入した。これまでは会員の車に分散して移動していたが、初日だけマイクロバスを借りた。13日は台風にぶつかったが、マイクロバスにしたことで雨宿りができたこと、連絡事項の共有がしやすかった利点があった。台風のため途中で中断して翌14日に延期させてもらったが、そういう共有もスムーズにいった
・予約制でやって大きなトラブルはなかったが、「何時に来る?」を考えるのが大変だった
・「予約制にする」ことの周知は回覧板に回した。回覧板で予約が10件ほど入った
・予約制が浸透していないと困るなと思ってポスティングもした。予約が少なかったので灯籠が立っているお宅をまわったが、大体がコロナ禍のため不要とのことだった
・予約制ではないが時間のリクエストがある場合は優先する。ルートを決めて3~4件前になったら「もう少しで着きますのでお願いします」と連絡を入れる

<新盆それ自体の変化>
・寺からは「寺で新盆をやらない家が増えている」と言われた。一昨年までは4件くらいだったのが、昨年は2桁だったとのこと
・コロナ禍で家族葬が増えたこともあり、お盆前に寺で拝んでもらってお盆の時期は普通にすごす家もあるという
・寺の収入も減っているとのことで、回転櫓(毎年8月14日に内郷駅前で開催される祭り)の協賛が得られなかった
・新盆については故人や遺族の自宅ではなく、その子どもの家でやるケースもある

<呼ぶ側(市民)へのアプローチの必要生>
・じゃんがら自体に必要性を感じていないお宅が増えている印象。予約制で求められている家に行けるのはかえって良いのかな
・移住者が増えたりすると新盆にじゃんがらを呼ばなくなり、継承していくのも難しくなると感じている
・新規会員を募集するといっても、そもそもじゃんがらを知らない子どももいる
・じゃんがらを呼ぶ側が、呼ぶ際の“作法”がわからないことが多い。金額や熨斗など。昔は近所におせっかいおじさんがいて教えたりしたが、今はそういう時代ではなくなってきている。呼ぶ側の“作法”をPRできたら

<芸能をPRする場の必要性>
・YouTubeやSNSでのPR方法、会員勧誘の方法について知りたい
・イベントに出ると名前を売り出すことができる。内郷地区でじゃんがらの催し物をやってPRができるような場があれば良い
・じゃんがらは新盆でしか触れ合う機会がない。じゃんがらを見る機会を増やしたい
・白水阿弥陀堂の「アミダナイト」はどうか。時期は11月。土日に「グッドタイム事業」があり、それに10団体すべてが出るようにできないか。ただし(やるときは)白水のじゃんがらをメインとする
・じゃんがら大会の内郷バージョンができないか。ただし予算はそんなにないため謝金は出ないと思う。宣伝だと思ってやれないか
・回転櫓でもどうだろう?盆まわり中なので内郷地区の団体が1年おきに順番で
・まずは知ってもらうことが必要。うちの団体も講座などに参加していけたらと思う

<悩み・課題>
・依頼は代表宅に連絡がきたり消防団から情報を受ける。8月初頭にルートを決めるが、そもそもほかの団体ではどうやって件数とっている?
・盆まわりは何時までやっている?夜7時でも遅いと言われてダメになった
・時間については業者扱いされている気がする
・じゃんがらで得た収入は地域の祭礼行事や地域活動の資金源になっている。件数が少ないと維持するための資金源がなくなる。運営をしていけるか不安である

<その他>
・毎年お揃いのTシャツを作っている、意識を高めている
・昔から比べるとやる内容が変わってきた。予約制にしたり夜中はやらないなど
・移動は会員の車に分散する。地元ではマイクロバスが通れない道があるため
・内郷は10団体あるが「地元のじゃんがらを呼びましょう」という発信をしたい。内郷のスーパーに他地域のポスターが貼ってあった。取り合いになるのも嫌
・「自分の地域に伝わるじゃんがらを呼びましょう」という発信は市のHPに掲載してもらえないか
・新規会員が入ったので場数を踏ませたい。「新盆のじゃんがらは不要」という家にも供養を前面に押し出して、金額にかかわらずやらせてもらおうかなと思っている。新規会員に「供養」という感覚を身に付けてもらうためにも

以上

昨日は二本松市にある福島県男女共生センターにて総会が行われました。県内外から会員が集まり、すべての議案が承認されました。今年度の事業も盛りだくさんです。事務局長への負荷が非常に多くなっており、体制整備も進めてまいります。
26/06/2023

昨日は二本松市にある福島県男女共生センターにて総会が行われました。県内外から会員が集まり、すべての議案が承認されました。今年度の事業も盛りだくさんです。事務局長への負荷が非常に多くなっており、体制整備も進めてまいります。

住所

福島県
福島県, Fukushima

電話番号

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