(一社)健康・省エネ住宅を推進する国民会議

(一社)健康・省エネ住宅を推進する国民会議 国民合意可能な「環境にも良い健康住宅」に資する性能や作り手の能力が求められる時代になってきました。国民の幸せと国の発展の為に汗水を厭わないトップランナーによる組織です

バブルが破壊した日本人の心❤️60代以上の皆さんは子供の頃道路の舗装が進み、各地に下水の土管が積み上げられた『パラッパ』を覚えているはずです。その頃は、時代劇で、お天道様、見ている、武士はくわねど糸ようじと言ったモラルの重要性、誇りとする言...
25/05/2026

バブルが破壊した日本人の心❤️

60代以上の皆さんは子供の頃道路の舗装が進み、各地に下水の土管が積み上げられた『パラッパ』を覚えているはずです。

その頃は、時代劇で、お天道様、見ている、武士はくわねど糸ようじと言ったモラルの重要性、誇りとする言葉が頻繁に使われていました。
経営者も終身雇用を守る様に頑張り、国交省も「全ての国民」の為の住宅政策を推進していました。

ところが、バブルが弾け、企業や業界団体は、国民全体の利益よりも団体や法人を守る為に集中し、当然国に対しても『利益の出る富裕層対策』が中心となり、多くの庶民に対する政策は、十分とは言えません。

この国を強くするためには、政治や行政に力のある業界や団体を守って庶民派や弱者を犠牲にする事ではありません。

庶民や生活弱者に寄り添い、『病気や介護、防災のリスクを下げ』地域の建設業に社会保障、防災、地域活性化の『屯田兵』の役割を担って地域を元気にする人材として活用すべきです。

これは、国交省の補助委員会に参加する厚労省ob、元日医幹部、介護関係幹部もそうする事で『医療建築連携』推進をしたいと話し合っています。

国とはなんでしょうか?
権力の決定に関わる政治、行政、産業界のリーダーの為の者でしょうか?

少なくとも戦後の日本は貧しく、不幸な歴史を共有し、地域住民や産業界も、当然政治家も行政官も思い遣りの心で支え合い、世界に誇る国民皆保険、介護保険の様な全ての国民に等しくケアする仕組みを作りました。

お金のある人だけが、『命、健康を守る部屋の取得』をして、余裕のある企業の生き残りを助けて、庶民への命、健康を守る部屋のに関しては見て見ぬ振りをして、住環境が生み出す『社会保障費増』は、『厚労省がなんとかすれば良い』で良いのでしょうか?

全ての国民に命を守る部屋は、社会保障費の伸びを抑え、国民を健康にし、工務店の無い市町村が増える中で地方の建設業を活性化し、地方の建設業の皆さんを医療福祉の『真の地域包括ケアシステムメンバー』とする事ができます。

この国の政治、行政、産業会のリーダー世代は、戦後の日本の環境、日本人の心を覚えているはずです。

もう一度、『思い遣り』と『助け合い』の社会を取り戻し、この国も再び強くしてゆきましょう!

全ての国民に命を守る政策、地域の工務店を『住環境のお医者さん』として育成し、地域包括システム(住まいと住まい方が入っています)を完成する事が日本の思い遣り、助け合いの心で日本を元気に出来ます!

6月10日医療、福祉、建築のリーダーやオブザーバーで国交省、厚労省、環境省、林野庁、自治体も参加頂く国交省補助委員会でも提案させて頂きます。

私は、比較的良い時代に生まれ、余裕のある国に育てて頂きました。しかし、今の子供達に、我々が『誇れる国』を残せるでしょうか?
日本人が強くなり得たのは高度成長期を支えた倫理と思い遣りと支え合う心で国民が等しく国と力を合わせて頑張ったからです。
これを取り戻さない限り日本の再生はあり得ません。

この国と国民のために貢献出来る専門家を育成すべき!一部の富裕層に、新築や大規模改修を『健康の為』に推進する事は必要です。但し、医療費や介護費は高齢者や貧困層の様な栄養確保や医療介護費で精一杯ので住宅改修は不可能な『圧倒的多数』の国民こそ『必...
24/05/2026

この国と国民のために貢献出来る専門家を育成すべき!

一部の富裕層に、新築や大規模改修を『健康の為』に推進する事は必要です。

但し、医療費や介護費は高齢者や貧困層の様な栄養確保や医療介護費で精一杯ので住宅改修は不可能な『圧倒的多数』の国民こそ『必要かつ効果的』です。

大規模改修は、企業や金融関係者の利益が大きいのに対して、小規模改修【命を守る一部屋断熱、耐震、防火モデル】を普及させる【住環境の医者】を育成(地元の医療福祉の専門家のパートナー)すれば、
下記政策の地域の推進者になります。
『社会保障費増加を抑え』(社会保障)
『地震、防火』(防災)
『全国で小規模改修増』(地域経済活性化)
『省エネ推進』(省エネ)

新築や大規模改修は、ある程度の規模で、競争力のある製品を作る『規模』の会社でしか取り組めない、『地方や庶民の命を守る社会貢献』には繋がりません。

この政策も必要ですが、「建築基準法」がある限り、健康日本21第三次改正のエビデンスを出した、国交省は、『医療法』を守り、全ての国民の命を守る知識、技術、モラルを有する建築のプロを開業医のように『全国で確保育成』すべきです。

この政策に反対する省庁や行政官は居ない筈です。その様な話を昨日代議士や業界団体の幹部としました。

国に載っかる専門家も必要ですが、国を、庶民を支える専門家を育成しなければいずれ国民は国に押しつぶされます。

今日の予定これから上京し、10時 古谷日本建築士会連合会会長と打ち合わせ13時 板橋区役所で今村元日医副会長、伊香賀IBECs理事長と打ち合わせ14時 年間介護系リフォーム3万件手掛ける介護レンタル大手ヤマシタ幹部と今村聡先生、ジェルコ矢島...
24/05/2026

今日の予定

これから上京し、
10時 古谷日本建築士会連合会会長と打ち合わせ

13時 板橋区役所で今村元日医副会長、伊香賀IBECs理事長と打ち合わせ

14時 年間介護系リフォーム3万件手掛ける介護レンタル大手ヤマシタ幹部と今村聡先生、ジェルコ矢島理事と打ち合わせ

17:30 厚生労働省健康局健康課でうちあわせ

その後帰宅

日本の健康政策健康日本21に明記された「医療建築連携」を受益者第一ではなく、
憲法に保障された『全ての国民に命を守る部屋』を医療法の様に技術と倫理ある建築の専門家との連携システムを作り上げ、モデル自治体で実装して参ります!

今村聡日医元副会長、年間2万件の介護リフォームを行う介護用品レンタルのヤマシタ副本部長とジェルコの矢島理事と

国民に対する義務を可能な範囲で行政官にも色んな方がおられます。同じ兵庫県の自治体でも、「医療建築連携など出来ない」という所もあれば、医療、建築、環境部局が地元医療福祉、建築団体と連結して準備を進めて頂ける所もあります。正に、行政官は、『公益...
11/05/2026

国民に対する義務を可能な範囲で

行政官にも色んな方がおられます。
同じ兵庫県の自治体でも、「医療建築連携など出来ない」という所もあれば、医療、建築、環境部局が地元医療福祉、建築団体と連結して準備を進めて頂ける所もあります。

正に、行政官は、『公益性の選択』ができます。【これまでしてきた形]が『公益』なのか、【新しい時代とエビデンスに基づく変革】が『公益』なのか?

関係省庁の中にも色々な考えを持つ方がおられると思います。

ただ、我々は、『憲法で全ての国民と約束した生命財産を守り、健康と幸せ追求権』を守る事が『公益』だと信じています。

戦後の高度成長期は、『家が不足して経済が右肩上がりで、終身雇用』で誰でもローンが組めました。

今、ローンを組める国民はどれくらいいるでしょうか?

また、所得が低い人、高齢者が社会保障費の割合が高い事からも、彼らに命と健康を守る部屋を確保する方が国の支出を減らせる可能性があります。

しかし、厚労省の社会保障政策と国交省の住宅政策の連携が未だ十分とはいえません。その部分を目先の利益ではなくこの国の将来と国民の幸せを第一に考える医療、福祉、建築の有識者と関係省庁、賛同する地方自治体と『健康日本21第三次』に盛り込まれた『医療建築連携による健康政策モデル』を地方で実現を目指します。

今日も、地方自治体に過度の負担を掛けない形での地元有識者と中央省庁、有識者との連携を確認しました。

特定の職域や団体の利益を全ての国民の利益よりも優先して行けば必ず国力は減退し、社会不安につながります。

国に予算や力があり、『国に任せれば良い時代』では既にありません、
国に何をしてもらえるかではなく、『国に対して何ができるか』と様々なロビー団体のリーダーが自分の心と向き合い、社会の現実を直視すべき時代です。

一歯科医が賛同頂ける政官産の有識者と何処まで出来るかは分かりません。ただ、この国の将来と子供達の為に諦めずに取り組むつもりです。

私は、この国に育てて頂きました。比較的幸せな時代を生きてこられました。
それ故にこの国に感謝し、少しでも良い社会を子供たちに残したいと心から願っています。

『Ask not what your country can do for you – ask what you can do for your country』ー国があなたのために何をしてくれるかではなく、あなたが国のために何ができるかを...
09/05/2026

『Ask not what your country can do for you – ask what you can do for your country』ー国があなたのために何をしてくれるかではなく、あなたが国のために何ができるかを問いなさい

私が生まれた65年前、1961年1月20日最年少で大統領に就任したジョン・F・ケネディの言葉です。

私は大統領ではありませんが、同じ言葉を全ての日本国民に訴えたい!

日本の住宅産業は、今年1月金子国交大臣が目の前で、『市場縮小にあり、小規模改修を作る事の重要性』を認めておられました。

しかし、住宅産業のリーダーの多くは今だに、国交省から着工件数が最盛期の半分以下になっている『新築補助、誘導政策』を要望の中心に置きます。

多くの国民が出せないお金を出せる一部の国民に多くの国に税金を投入もらい、会社の生き残りを計っています。

それは、必要な事ですが、同時に、全ての国民が自らの健康守る為の投資政策を産業界として国に求めるべきです。
この政策が、正に『国があなたのために何をしてくれるかではなく、あなたが国のために何ができるかを問いなさい』という政策です。
 
産業界が国に求めないので、一歯医者が医療、福祉、建築の有識者と国と地方自治体の有識者と『地方モデルの実現』に残りの人生のベストを『この国の為』に尽くしています。

もう33年間(人生の半分)を家族や患者、職員を犠牲にし、この国の国交省と厚労省の間で、政策順位が上がらない『命を守る住宅政策実現』の為に費やして参りました。

この地方モデルの成功は、『この国の為に貢献しようと考える勇気ある有識者が全ての国民に命を守る為の住宅投資を促し、住宅産業を救う市場』を生み出します。恐らく、国交省住宅局の皆さんは皆さんその重要性を認めているはずです。

私は、正直、住宅で利益を得ている人達がこの国や国民の幸せよりも自分たちの生き残りを考えて行動する事について行けません。
しかし、国民の命を守る専門家としての義務を果たさなければなりません。

私が生まれた年に、勇気ある提言を全ての国民に投げかけたジョン・F・ケネディの言葉が正しい事を『我々の日本で実証』する事が私のライフワークで私の人生の意味です。

その為に、今も北海道から九州の現地の関係者と準備を進めています。

我々が嘗て開催したシンポジウムにて、
swh予算を確保頂いた当時の『健康省エネ議連会長』の高村正彦自民党副総裁、2003年の『(奇跡と言われた)建築の基準法改正』を国民の命を守る為に実現した衛藤晟一先生(当時自民党厚生部会長)と和泉洋人元総理補佐官(当時住宅生産課長)

住民を幸せにしたい❗️昨日、神戸市から神戸大学医学部、建築学部、垂水区医師会会長がボランティアで1時間車を運転し、丹波市役所で、市長と打ち合わせの為に集まって頂きました。垂水区医師会会長は、地元医師会会長を神戸大学医学部教授は、地元医療セン...
07/05/2026

住民を幸せにしたい❗️

昨日、神戸市から神戸大学医学部、建築学部、垂水区医師会会長がボランティアで1時間車を運転し、丹波市役所で、市長と打ち合わせの為に集まって頂きました。

垂水区医師会会長は、地元医師会会長を神戸大学医学部教授は、地元医療センターの幹部の先生もお呼び頂きました。
丹波市は、市長、医療、環境、住宅の課長が参加頂き議論をしました。

その結果、国民会議が医師会、神戸大学、地元医療センター幹部の先生方を中心に『協議会』を組織し、丹波市から医療、福祉、建築関係団体に参加を呼びかけ、市の職員がオブザーバー参加で参加で啓発、調査、政策化を目指します。
市長は顧問になって頂く予定です。改めて『日本人』は、素晴らしいと感じました。
我々は、国民の命を守る心ある医療、福祉、建築の中央と地方の有識者を軸に、行政関係者の心に訴えかけて『全ての国民の命を守る住宅政策』を推進してまいります。
特定の団体の利益の為に目の前の国民の生活実態に目を背けて、国民の安心安全の為の義務を「果たさない」事は、プロとして、日本人として恥ずかしい事です。
我々は、理想のために努力を惜しまないあらゆる志士と一緒にこの国の将来と国民の幸せを確保する政策を実現してまいります!

丹波市役所へ、11時に診療を切り上げて向かうつもりが、連休明けで急患が多く12時頃まで仕事をして90分車を運転して参りました。
先生方の思いと行動が市長や自治体の皆さんの心を動かしたと確信しています。
これから関係者と日本の地方モデルを実現してまいります!

病人を前にして立場なと、関係ありません!今日のNHK朝ドラで、鹿鳴館の大山夫人の言葉です。炊き出し時に具合の悪い子供に自ら触れてるのを制した際の発言です、正に『ノブレス・オブリージュ(高貴な義務)』です。年間熱中症、ヒートショックで、緊急搬...
19/04/2026

病人を前にして立場なと、関係ありません!

今日のNHK朝ドラで、鹿鳴館の大山夫人の言葉です。
炊き出し時に具合の悪い子供に自ら触れてるのを制した際の発言です、正に『ノブレス・オブリージュ(高貴な義務)』です。

年間熱中症、ヒートショックで、緊急搬送される役1万人、『救急搬送費用』『医療機関への負担』『これに伴う発病、増悪、介護進行』などは厚労省の医務技官や医療福祉関係者ならわかります。

また、国交省のSWH調査から国の健康政策にも室温18度と医療建築連携の重要性が明記されました。

しかし、建築側の『医療法』に関する不理解から2年経っても余り連携が進んでいません。

これは健康日本21に明記に関する不履行になります。厚労省は、国交省に丸投げする事無く、しっかりと医療福祉関係者が安心して連携出来る『医療福祉の専門家が認める住宅のお医者さん(建築系)』を育成しなければなりません。

東京の自治体でそのモデルを予定しておますので、実践前に厚労省、国交省の担当者や医療、福祉、建築の有識者と相談させて頂きます。

営利団体が公益団体として自ら取り組むのが理想です。しかし、それができなければ、それをやれる様々な公益者と国は連携して推進すべきです。

国は、国民の生命、幸せを守る義務があります。

大和郡山城天守跡からの風景
当時の権力者の豊臣秀長もここから領民が飢えない様に、幸せを願っていたのかもしれません。

豊臣秀長が生きていたら豊臣家は続いていた⁉️豊臣秀吉は、人垂らしの戦の天才でしたが、秀長は、住民が飢えない事を願っていたそうです。葬儀には20万人が集まったそうです。権力は、それを取り巻きで維持する為にあるのか?全ての国民幸せを実現する為に...
19/04/2026

豊臣秀長が生きていたら豊臣家は続いていた⁉️

豊臣秀吉は、人垂らしの戦の天才でしたが、秀長は、住民が飢えない事を願っていたそうです。葬儀には20万人が集まったそうです。

権力は、それを取り巻きで維持する為にあるのか?全ての国民幸せを実現する為にあるのか?

我々は、秀長の様に
直接、「国の政策担当者に生活実態を届けることのできない大多数の国民」の声を政治、行政、医療、福祉、建築の有識者と共に届ける事で、声なき国民の健康と幸せの政策に繋げて参ります。

大和郡山城と豊臣兄弟ドラマと春の紅葉

ヒートショック、低体温症にご注意を!大阪では1日で10度以上気温が下がり真冬の3度です。暖房をつけて身体があったまるまでは、他の部屋に移動しないよう、外気温があったまるまでは、出来るだけ暖かい部屋で過ごしましょう。体温があったまって、靴下や...
07/04/2026

ヒートショック、低体温症にご注意を!

大阪では1日で10度以上気温が下がり真冬の3度です。
暖房をつけて身体があったまるまでは、他の部屋に移動しないよう、外気温があったまるまでは、出来るだけ暖かい部屋で過ごしましょう。

体温があったまって、靴下やスリッパを履いて上着を着て他の部屋への移動は、よほどの循環器疾患がない限りヒートショックの心配ありません。

この様な内容を朝の天気予報で流せば、きっとヒートショックや熱中症の事故は減ると思います。

医療福祉の健康目的の断熱、耐震改修は、介護保険の建設業が!今日、介護保険のバリアフリー改修を年間2万軒以上行う介護関係の団体の担当者と話し合いました。 彼は、これまでのバリアフリーだけでなく、一部屋断熱や耐震にも『賛同する医師、薬剤師、看護...
07/04/2026

医療福祉の健康目的の断熱、耐震改修は、介護保険の建設業が!

今日、介護保険のバリアフリー改修を年間2万軒以上行う介護関係の団体の担当者と話し合いました。 

彼は、これまでのバリアフリーだけでなく、一部屋断熱や耐震にも『賛同する医師、薬剤師、看護師、ケアマネの様な医療福祉関係者、建築の有識者や団体と連携して取り組んで行きたい』とのことでした。

国交省系の建築団体の中には、『一部屋は、健康に悪い』であったり、『医者が住宅に口を出すな』というリーダーもおられましたが、彼ら(福祉系改修業)の考えは、『医療福祉の皆さんの守る健康を住環境から支援の為に最低限の命を守る部屋を確保する』という発想です。

医療、介護を必要とする国民や福祉政策の行政関係者は、どちらを信じ、頼るでしょうか?

今後医療福祉の専門家と連携する『福祉系の住宅市場』と
『一部屋は、体に悪い』『医者は、住宅に口を出すな』という『建設系住宅市場』に分かれるかもしれません。

その方が国民は、安心するかもしれませんね。

何度も言いますか、国は(全ての国民の)健康を守る契約をしています。専門家は、その契約を履行する為に育成されたのであって、所得によって健康を守ったり、健康の専門家を排除する事は、本来間違っています。

写真は、「ちはやぶる 神代も聞かず 竜田川 からくれなゐに 水くくる」で有名な竜田川の桜です。

住所

大阪府四條畷市
575

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

電話番号

+81743789641

ウェブサイト

アラート

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