18/09/2026
9月の埼玉支部定例会は、メインゲストに 山田優貴プロスピーカー をお迎えしました!
▼ 参加者が受け取った“気づき”
・事実と解釈は違う。目の前の出来事を「プラスに見るか、マイナスに見るか」——解釈は自分で選べる
・違いは違いであって、間違いではない
・行為は感情に先行する。どんなに良い計画も、行動がなければ虚になってしまう
・未来はすべて自分でつくれる、と信じられた
・期待するのではなく、可能性を信じる。自分も、仲間も、大切なパワーパートナーも
・「憧れの連鎖を作りたい」——その言葉が、自分ごととして胸に刺さった
・ご両親への感謝が、まっすぐに伝わってきた
・セルフカウンセリング、サーベイ、選択理論。学んでいることを、さらに深く自分へ落とし込むヒントをたくさんいただいた
▼ 参加者が決めた“次の一歩”
・「毎秒セルフカウンセリングを続け、両親の人生も自分の人生も“正解”にしていく」
・「目の前の事実への“解釈”を見つめ直し、明日から実践する」
・「呼吸をするように行動管理を実践する、個人と組織をつくっていく」
・「解釈をプラスに変えて、必ず成功する」
・「経営者として、感謝を大切に行動を積み重ねる」
・「期待するのではなく、可能性を信じられる自分になる。山田先生のようになりたい」
山田先生が伝えてくださったのは、
「事実をどう解釈するかは、自分で選べる。そして、未来は自分でつくれる」ということ。
掴みから引き込まれる高い言語化力と、ご自身の人生を通した“実学”のシェアに、会場は何度も心を動かされました。
一人ひとりが自分の言葉で“次の行動”を持ち帰る、そんな定例会になりました!
山田優貴プロスピーカー、素晴らしいご講演を本当にありがとうございました。シニアチャレンジ、埼玉支部一同、心から応援しています📣
そしてご参加いただいた皆さま、明日からの一歩をご一緒できることを楽しみにしています。