ウトナイ湖ネイチャーセンター

電話する ウェブサイト その団体に問い合わせる

ウトナイ湖ネイチャーセンター 公益財団法人日本野鳥の会が運営している
ウトナイ湖サンクチュアリネイチャーセンターの公式ページです。
自然情報やイベント情報、お知らせなどを掲載していきます。

ウトナイ湖の9月の自然情報です。散策される際の参考にご活用下さい #ウトナイ湖  #ネイチャーセンター  #自然情報  #北海道  #苫小牧  #札幌近郊  #自然体験  #アウトドア  #バードウォッチング  #日本野鳥の会  #自然観察
31/08/2026

ウトナイ湖の9月の自然情報です。
散策される際の参考にご活用下さい
#ウトナイ湖 #ネイチャーセンター #自然情報 #北海道 #苫小牧 #札幌近郊 #自然体験 #アウトドア #バードウォッチング #日本野鳥の会 #自然観察

湖岸では、ススキやヨシの穂が目立つようになってきました。観察路では、サワギキョウやハッカの花が咲いています。湖ではダイサギやカイツブリが、ネイチャーセンターの周りではヒヨドリが、にぎやかに鳴いています。駐車場では、若い雄のエゾシカがこちらを...
31/08/2026

湖岸では、ススキやヨシの穂が目立つようになってきました。観察路では、サワギキョウやハッカの花が咲いています。湖ではダイサギやカイツブリが、ネイチャーセンターの周りではヒヨドリが、にぎやかに鳴いています。駐車場では、若い雄のエゾシカがこちらを見ていました。
夏の終わりを迎えたウトナイ湖を、ゆっくり散策してみませんか。 #ウトナイ湖 #ネイチャーセンター #自然情報 #北海道 #苫小牧 #札幌近郊 #自然体験 #アウトドア #バードウォッチング #日本野鳥の会 #探鳥会 #自然観察

昨夜の雨の影響により、現在、観察路に大きな水たまりができ、木道も滑りやすくなっております。特にシマアオジの小径、イソシギの小径、ハクチョウの小径がぬかるんでおり、長靴の使用をお勧めいたします。明日以降も足元の悪い状況が続く可能性がありますの...
28/08/2026

昨夜の雨の影響により、現在、観察路に大きな水たまりができ、木道も滑りやすくなっております。
特にシマアオジの小径、イソシギの小径、ハクチョウの小径がぬかるんでおり、長靴の使用をお勧めいたします。
明日以降も足元の悪い状況が続く可能性がありますので、お越しの際はお気を付けください。

また、観察路では蚊も多く発生しておりますので、虫よけの使用もお勧めいたします。

※ネイチャーセンターでは長靴の貸し出しをおこなっております。
※ネイチャーセンターは土日祝のみ開館しております。

しめっちフォーラム2026~シッチブースト:生態系ネットワークで加速する⁉これからの湿地保全~ 地域での生態系ネットワークの事例を聞き、北海道の石狩川流域ならびにその他自然環境へ活用できるよう学びを深める。また、道内の多様な主体と連携を進め...
23/08/2026

しめっちフォーラム2026~シッチブースト:生態系ネットワークで加速する⁉これからの湿地保全~ 
地域での生態系ネットワークの事例を聞き、北海道の石狩川流域ならびにその他自然環境へ活用できるよう学びを深める。また、道内の多様な主体と連携を進めることについて考えるイベントが8月30日に開催されます。参加申し込みは本日までとなっておりますので下記アドレスからお申し込みください。
https://savejapan-pj.net/sj2025/hokkaido/event/post_2.html

7月14日(火)に、市内のヨコハマタイヤリトレッド(株)北海道事業所の皆さまにCSR活動として、ネイチャーセンター一般駐車場の水たまり対策の整備を実施していただきました。多くの方が訪れるセンターの駐車場ですが、雨天になると水たまりが多くでき...
17/08/2026

7月14日(火)に、市内のヨコハマタイヤリトレッド(株)北海道事業所の皆さまにCSR活動として、
ネイチャーセンター一般駐車場の水たまり対策の整備を実施していただきました。

多くの方が訪れるセンターの駐車場ですが、雨天になると水たまりが多くできてしまいます。特に大雨の後には、湖のような大きな水たまりができてしまう状況でした。
こうした状況を改善するため、一般駐車場の整備をしていただきました。

当日は、12名の皆さまに活動していただき、あいにく作業中に降雨となりましたが、
除雪の影響で奥に移動してしまった土砂を、スコップで掘り返し、手押し車に載せて運び、水たまりの箇所を一つ一つ埋めていただきました。

大変な作業となりましたが、皆さまの技術により無事に作業を終えることができました。ご支援いただき誠にありがとうございました。

お車でお越しの来場者の皆さま、雨天時や雨上がりでも安心してお越しいただけますので、ぜひ皆さまネイチャーセンターにお越しください。

#ウトナイ湖 #ネイチャーセンター #北海道 #苫小牧 #札幌近郊 #日本野鳥の会 #ウトナイ湖ネイチャーセンター #ウトナイ湖サンクチュアリ #ボランティア活動 #社会貢献活動

【明日開催 ウトナイ湖ミニツアーのお知らせ】8月16日(日)のウトナイ湖ミニツアーのお知らせです。レンジャーがウトナイ湖の自然をご案内するミニツアーを開催します。外を40分ほど歩き、湿地ならではの生きものや植物を楽しみましょう。※虫よけのご...
15/08/2026

【明日開催 ウトナイ湖ミニツアーのお知らせ】
8月16日(日)のウトナイ湖ミニツアーのお知らせです。
レンジャーがウトナイ湖の自然をご案内するミニツアーを開催します。
外を40分ほど歩き、湿地ならではの生きものや植物を楽しみましょう。
※虫よけのご用意をおすすめいたします。

■2026年8月16日(日)10:30~11:30
■定員:先着10名となります。
■対象:どなたでも(小学生以下保護者同伴)
■参加費:大人1人1000円、18歳未満 1人500円 ※保険代含む
■事前申し込み不要です、当日10:30に直接ネイチャーセンターへ
■集合:ウトナイ湖サンクチュアリ・ネイチャーセンター(苫小牧市植苗150-3)
■問い合わせ:電話 0144-58-2505 (9:00~17:00)
※道の駅隣接の野生鳥獣保護センターとお間違えないようにお気を付けください。
■参加費のお支払いは現金のみです。
■荒天中止です。

苫小牧でも今日は気温が30度を超え、暑い一日となりました。湖ではエゾシカが水の中に入り、水草を食べていました。キタキツネの小径ではセンダイムシクイがさえずり、観察路ではナガボノシロワレモコウやミゾソバの花が咲き始め、エゾミソハギのピンク色も...
11/08/2026

苫小牧でも今日は気温が30度を超え、暑い一日となりました。
湖ではエゾシカが水の中に入り、水草を食べていました。キタキツネの小径ではセンダイムシクイがさえずり、観察路ではナガボノシロワレモコウやミゾソバの花が咲き始め、エゾミソハギのピンク色も目立つようになってきました。マユミの実も少しずつ色づき始めています。 #ウトナイ湖 #ネイチャーセンター #自然情報 #北海道 #苫小牧 #札幌近郊 #自然体験 #アウトドア #バードウォッチング #日本野鳥の会 #探鳥会 #自然観察

ネイチャーセンターサポーターの皆さんと美々川の魚類調査を行いました。美々川はウトナイ湖へ流れ込む、良好な自然が残っている河川で、タンチョウやオジロワシなどの多くの野鳥が利用しています。今回はそのような豊かな自然を保全するため、北海道から特別...
10/08/2026

ネイチャーセンターサポーターの皆さんと美々川の魚類調査を行いました。
美々川はウトナイ湖へ流れ込む、良好な自然が残っている河川で、タンチョウやオジロワシなどの多くの野鳥が利用しています。

今回はそのような豊かな自然を保全するため、北海道から特別な許可を得て、美々川にどんな魚類がいるのか調べました。
サポーターの皆さんは、コウホネの花が咲く夏らしい美々川で、腰まで浸かりながら、ジュズカケハゼやスナヤツメなどを、タモ網で捕まえていきました。

捕まえた魚類は種類を調べ、計測をし、美々川へ戻していきます。
初めは難しそうに識別をしていたサポーターさんたちも、最後は「目元に模様がある」「尻尾の付け根が細い」など、他の種類との違いを意識しながら、識別ができるようになりました。

また、今回の調査地点がどんな環境なのかを調べるため、環境測定も行いました。
チームで声を掛け合いながら川幅や深さを記録し、無事すべての工程を終えることができました。

私たちは、これからも地域のみなさんと力を合わせ、保全活動を行ってまいります。
本調査をするにあたり、ご協力いただきました漁業組合の皆さまにも、感謝申し上げます。

シンポジウム「道央圏のタンチョウの今とこれから」日時:2026年8月22日(土)午後1時~4時日本ツル・コウノトリネットワーク シンポジウム主催:日本ツル・コウノトリネットワーク場所:ウトナイ湖野生鳥獣保護センター レクチャールーム(北海道...
08/08/2026

シンポジウム「道央圏のタンチョウの今とこれから」
日時:2026年8月22日(土)午後1時~4時
日本ツル・コウノトリネットワーク シンポジウム
主催:日本ツル・コウノトリネットワーク
場所:ウトナイ湖野生鳥獣保護センター レクチャールーム(北海道苫小牧市植苗156-2)

近年道央圏でも見られることが多くなった国の天然記念物タンチョウ。
野鳥や自然観察をされている方に留まらず、様々な方に愛されているタンチョウ。
その道央圏のタンチョウについてのシンポジウムです。
タンチョウの専門家の一般社団法人タンチョウ研究所の代表正富欣之先生のお話と、
むかわ町、長沼町、北広島市、そして苫小牧を含む勇払原野等の
各現地で調査や保全の活動をされている皆さんのお話です。
ぜひ、皆様ご参加ください。

開催場所は道の駅隣の野生鳥獣保護センター(植苗156-26)です。

【観察路の開放予定日のお知らせ】8月1日にネイチャーセンター周辺でクマの出没情報があり、以降、観察路を閉鎖しておりましたが、明日8月8日午前9時以降に、順次観察路を再度開放することとなりました。ご来場の皆様には、これまで通り自由に観察路を歩...
07/08/2026

【観察路の開放予定日のお知らせ】
8月1日にネイチャーセンター周辺でクマの出没情報があり、以降、観察路を閉鎖しておりましたが、明日8月8日午前9時以降に、順次観察路を再度開放することとなりました。

ご来場の皆様には、これまで通り自由に観察路を歩いていただくことが可能となりますが、ウトナイ湖周辺を含む北海道全域はクマの生息地であるため、観察路を歩く際は夕暮れ~早朝の暗い時間帯を避けるなど、ご注意いただけますようよろしくお願いいたします。

住所

北海道
北海道
0591365

営業時間

土曜日 09:30 - 16:30
日曜日 09:30 - 16:30

電話番号

0144582505

ウェブサイト

アラート

ウトナイ湖ネイチャーセンターが新しいニュースやキャンペーンを投稿したら、いち早くメールでお知らせします。メールアドレスが他の目的に使われることはなく、いつでも配信を停止できます。

その団体に問い合わせる

ウトナイ湖ネイチャーセンターにメッセージを送信:

ショートカット

共有する

カテゴリー