当別エコロジカルコミュニティー

当別エコロジカルコミュニティー 私たちは、地域に根ざした環境教育を通して、これからの暮らしをつくる? We support children and neighbors to get them from their daily life.

私たち当別エコロジカルコミュニティー(TEC)のミッションは、
子どもたちへの自然体験活動や、地域に根ざした環境教育プログラムを通して、エコロジカルで持続可能な ”コミュニティ” をつくっていくことです。

そのためには、「センス・オブ・ワンダー」という言葉のように、身近な自然や日々の生活の中の「ワンダー」(不思議さや神秘さ)や「わくわく」を育むことが必要です。
そんな驚きや楽しみを見つけ出すお手伝いをしています。

豊かな自然や身の回りの自然をフィールドに、小学校の宿泊学習での自然体験プログラム、親子キャンプや森のようちえん、地元地域に根ざしたコミュニティデザインなどの活動を続けています。

Our mission is engage to empower sustainable "community" through environmental education and nature

activities. In order to do that, it is important that to grow one's wonder and curiosity by own experience of land, as know as the word "Sense of Wonder". In the small town named Tobetsu, near from Sapporo, We manage nature programs at school camp, family camp, forest kindergarten program, nature meeting for student, community empowerment project, and so on.

2025 北海道環境の村アースファミリーデイキャンプ参加者募集『タネを採って木を育てようワークショップ』秋の道民の森の木々にはたくさんの木の実(種)がなっています。風に乗って遠くまで行けるようなカタチになっていたり、鳥に遠くまで運んでもらっ...
30/08/2025

2025 北海道環境の村アースファミリーデイキャンプ参加者募集
『タネを採って木を育てようワークショップ』
秋の道民の森の木々にはたくさんの木の実(種)がなっています。風に乗って遠くまで行けるようなカタチになっていたり、鳥に遠くまで運んでもらったり。色々な工夫をして仲間を増やしています。
私たちも種を採って育ててそのお手伝いをしましょう。大きくなったらまた植えに来ても良いですね。�良い森・豊かな自然になるためのお手伝いです
自分の手で植えた木が、やがて森となり、空気や水を育み、命を守る。この体験は、子どもたちに「自分にもできることがある」という自信を与え、未来を創り出す力を養います。
このように、今年のアースファミリーデイキャンプは、家族でタネを採り、木を育て、その成長を見守る特別な体験を通じ、楽しみながら地球の未来について学ぶ「植林エデュケーション」です。
さあ、私たちと一緒に、学びと行動の第一歩を踏み出しましょう。
申し込みは以下のサイトからお申し込みください。

久しぶりに『野外で算数』を地元の当別で行った後にノルトエッセンで無添加パンランチ。
27/10/2024

久しぶりに『野外で算数』を地元の当別で行った後にノルトエッセンで無添加パンランチ。

『北海道環境の村ー楽しみながら子育てースウェーデン 屋外のあそびと学び』をスウェーデン交流センターで行いました。現役の先生、先生を目指す学生、ボランティアで活動に関わる方と、現場の目で体験し、話ができました。今までの授業を野外で行う時、教室...
26/10/2024

『北海道環境の村ー楽しみながら子育てースウェーデン 屋外のあそびと学び』をスウェーデン交流センターで行いました。

現役の先生、先生を目指す学生、ボランティアで活動に関わる方と、現場の目で体験し、話ができました。

今までの授業を野外で行う時、教室の中で行う時と違う授業計画と教材が必要になるので、そのサポートを主催をした北海道が環境教育の教材作成ということでパッケージにして貸し出す仕組みができると先生もやりやすいんだけれどね。

今、スウェーデンではこのようなサポートをした自治体ができたようです。そういえば、1993年にロスアンジェルスの教育委員会を訪ねた時に、そのような教材ボックスがズラっと並んでいたことを思い出しました。

そういえば、数年前にこのようなプロジェクトが北海道の環境教育の一つのプロジェクトとしてあったように思ったけれども、方向性が違うと提案したことがあったようなことも思い出しました。その時、上手く進んでいれば違ったのになあ・・。

明日も当別町で野外(屋外)でも学びワークショップを行います。まだ余裕がありますよ。選挙にゆく前にどうですか?

久しぶりに北海道で(当別で)野外で授業(野外で算数)の研修会を行います。それも、スウェーデンで実践されている阿久根さんをゲストに、日本でも実践につなげるアイディアを引き出しながらワークショップを進めてゆく予定です。教育大学でも野外で算数や野...
15/10/2024

久しぶりに北海道で(当別で)野外で授業(野外で算数)の研修会を行います。それも、スウェーデンで実践されている阿久根さんをゲストに、日本でも実践につなげるアイディアを引き出しながらワークショップを進めてゆく予定です。

教育大学でも野外で算数や野外で英語などを学生と一緒にやっているのですが、同じ算数の課題でも、野外に出ると誰も眠くならないし、集中するんです。

子どもも教室から野外に出るだけで「わー」と駆け出し、楽しいモードになりますよね。その「楽しい」をエネルギーに授業を進めてゆくあたりが一つのポイントかなあ。

なんて話と実際の活動を一緒にやります。

先生だけではなく(先生の参加が少ないんだよね・・・)、学校に行きたがらない子どもさんをお持ちの方にも、この活動を一緒にやると「学びが楽しい」となりますよ。(でも、学校には行かないかもしれませんが)そう、学びが楽しくなれば自分で学んでゆきますよ。そんなきっかけになる学び方を学びませんか?

以下に募集内容と申込先です。お待ちしています。

************************
野外で授業ワークショップ
​スウェーデン 子どもの視点に寄り添う野外のあそびと学び
@当別町 白樺コミュニティーセンター

スウェーデン・ストックホルムで親子向けの屋外あそびサークルを立ち上げ、長年活動されている阿久根佐和子さんとパートナーで保育士として子どもたちと関わってこられたペルティさんをスウェーデンからお招きして開催するワークショップ第2弾。
2018年に翻訳出版したスウェーデンの野外プリスクール、野外学校、自然学校で使われている「遊びながら野外で学ぼう 野外で算数」をもとに実際の活動を紹介していただき
野外での遊びと学びをテーマに参加者の皆さんと学びを深め合います。

【日時】 2024年10月27日(日)  9 : 30 〜 11 : 30

【内容】 ・スウェーデンにおける野外で学びの実際(本当はね・・・・)
     ・幼児から小学生までの野外での学びの活動体験(野外で算数や野外で日本語)
     ・野外での学びに大切なこと(ここがポイント!)
     ・何も用意しなくてもできる野外での活動から学びへ

【場所】 当別町白樺コミュニティーセンター
      地図はこちら Google マップが開きます
       https://maps.app.goo.gl/5LGtar7gd2dset2u8

【対象】 保育園、幼稚園スタッフ、教員、森のようちえん・フリースクール指導員、保護者など

【定員】 20名程度(先着順)

【参加費】 2,000円

【ゲスト講師】阿久根佐和子さん、ペルティさん

【ゲスト紹介】  阿久根 佐和子(あくね さわこ)さん 
インド留学中に乗った飛行機で、隣に座ったフィンラ ンド人保育士(パートナーのペルティさん)と知り合い、1989 年よりストックホルムに在住。自然と人間の関りに関心を持つ。 仕事の傍ら野外教育活動を余暇に実践し、国民高等学校で余暇活動指導員の資格を取得後、野外活動主体の学童で勤務。 野外教育活動と自然観察活動の経験を基に、2013 年より日本人家族対象の遊びを通じて身近な自然 を知る「森であそぼう in Stockholm」を運営。

【講師】山本幹彦、山本草(NPO法人当別エコロジカルコミュニティー)

【主催】NPO法人当別エコロジカルコミュニティー

​【協力】合同会社ラーニングアウトドア

【申し込み・お問い合わせ】
https://tectec-ee.wixsite.com/website/outdoorlearningworkshop
NPO法人当別エコロジカルコミュニティー    
TEL 0133 - 22 - 4305 MAIL [email protected]

今日は地元の無添加、天然酵母のパン屋さん「ノルトエッセン」でミュージシャンで詩人のロビン・ロイドさんをゲストに絵本と音楽ワークショップ&コンサートを行いました。絵本を読みながら、その場面に合わせてみんなで音楽を入れて一緒に読み聞かせすると面...
13/10/2024

今日は地元の無添加、天然酵母のパン屋さん「ノルトエッセン」でミュージシャンで詩人のロビン・ロイドさんをゲストに絵本と音楽ワークショップ&コンサートを行いました。

絵本を読みながら、その場面に合わせてみんなで音楽を入れて一緒に読み聞かせすると面白いね。

というか、ロビンさんの初めの話で、「日本の絵本の読み聞かせはおとなしいね。聞きなさいという感じ。多くの国を旅してきたけど、もっと賑やかで、アドリブを入れたりしていて、日本に来ると静かやなあと思います。そう、ストーリーテリングのように。」

絵本という作品ですが、その場に集まった人たちと、それぞれの感じた意味を音という表現で表して行きます。

そう、昨年翻訳した『インタープリターズ ガイドブック』の副題とした「意味の探究を促すガイド」と同じことかと思いました。

その後、休憩を挟んでのロビンさんのコンサート。

「世界中の20%ほどの人しか楽譜で音楽をやってないよ。音楽はハートでやるもの・・・。と話を途中に挟みながら笛やカリンバの演奏。「少しタンバリンの話を・・・、3000年前のエジプトの時代からタンバリンという楽器があるのだけれども、それがヨーロッパに渡っておかしな使い方になり、アメリカに渡ってさらにおかしくなり、日本にきたら幼稚園で使うようになってしまった。」と、ドラムとしての素晴らしい音楽を奏でるタンバリンを見て、なんて残念な使い方を教わってきたのだろうと悔しくなりました。

また来年もやります。その時は、学校の音楽の授業が嫌いな子どもたちが音楽が好きになる音楽の授業として。野外で算数では算数が嫌いな子どもが野外で算数を遊びながらやると好きになるように。(それにしても、学校の授業の学び直しが必要やね)スポンサーを探さないと。

#野外で授業
#Robbin Lloyd
#NPO法人 当別エコロジカルコミュニティー
#ラーニングアウトドア

京都で『遊びながら野外で学ぼう 野外で算数』をテーマにお話をします。それも大宮交通公園で。一緒に話をする子ども(草)が小さいときによく遊びに行ったところ。最近はゴーカートもなくなり、地域のコミュニティーセンターのような場所になっているようで...
10/10/2024

京都で『遊びながら野外で学ぼう 野外で算数』をテーマにお話をします。それも大宮交通公園で。一緒に話をする子ども(草)が小さいときによく遊びに行ったところ。最近はゴーカートもなくなり、地域のコミュニティーセンターのような場所になっているようで、そんなところでこのようなことを企画していただき大喜びです。

せっかくなので、話だけではなく、いくつかの野外で算数の活動も体験してもらおうと思っています。

そして、話のお題はセンス・オブ・ワンダーから野外で算数。まさに私の環境教育はセンス・オブ・ワンダーから始まり、野外で算数に今いますが、共通することは体験と共感です。

野外で算数とは言っていますが、算数の話しだけではなりません。野外で学ぶことは学びの関係性を変えることなんです。そんなことを、スウェーデンでの事例を紹介しながらお話しできればと思っています。

懇親会では色々と話をしましょう。

お待ちしています。

***募集要項***
ほんまに今のままで大丈夫?
『子供の育ちと学びについて語ろう
ーセンス・オブ・ワンダーから野外で学ぶことを考えてみましょう!

現在不登校児がなんと21万人という統計がでているのはご存じでしょうか。あくまでも文科省がだしているデータなのでこれを上回る人数と察します。
また、若い世代の「死因トップが自殺」はG7で日本だけ : 未成年自殺率、最悪を更新しています。
このようなことはテレビや新聞でほとんど報道されません。

そして、子どもだけでなく、育ちを助ける教師たちも心身を病み、休職しているとんでもない状況になっています。

何かがおかしい。このままで本当に大丈夫なん?

大宮の森 もぐらの会 「森のえほんカフェ」ではそんな日本状況をとっぱらう鍵が自然とのふれあいや、“センス・オブ・ワンダー”を感じることにあると考え、日々活動しています。

教育関係者、保護者の垣根を外して本音で語り合いあいませんか。

答えはでないかもしれないけどいま抱えている不安や疑問を、語り合うことから明るい未来に希望への思考へシフトチェンジして、今の社会の在り方から根本から見直していきませんか?

今回は、そんな私たちの思いに共感してくださった、山本ファミリーゲストとしてきてくださることになりました!是非、豊かな時間をともに過ごしましょ♪

日程:2024年11月23日(淑)
スケジュール:17時から19時:お話しと「野外で算数」体験
       19時から懇親会
       20時終了
ゲストスピーカー:ファミリー山本(京都生まれ、2000年に北海道に移住。NPO法人 当別エコロジカルコミュニティー代表として持続可能な社会を目指した教育活動を行っています。       
会場:京都市にある大宮交通公園・コミュニティールーム
   (京都市北区大宮西脇台町17(公園内駐車場ありがとう。)
参加費:お話会2,000円(学生さん1,000円)
    *お茶とお菓子つき
    懇親会1,000円(夕食つき)
定員:30名程度
申込先:[email protected]
主催:大和リース(株)、大宮の森 もぐらの会
共催:EARTHWORKER

南紀熊野ジオパークガイドの会主催のガイドの方を対象としたインタープリテーション研修のご依頼を受けて募集内容が届きました。そこで、ガイドをされてなくても「南紀熊野ジオパーク地域内に居住または勤務の方」も特別に参加できるようです。どの市町村が範...
09/10/2024

南紀熊野ジオパークガイドの会主催のガイドの方を対象としたインタープリテーション研修のご依頼を受けて募集内容が届きました。

そこで、ガイドをされてなくても「南紀熊野ジオパーク地域内に居住または勤務の方」も特別に参加できるようです。どの市町村が範囲なのか北海道の住人にはわかりませんが、参加費は1000円という破格です。(もちろんガイドの方は無料)

『インタープリターズ ガイドブック』を出版してから「そろそろ研修をやってみようかなあ。」と思っていたところにこのような機会を与えていただきました。

久しぶりのインタープリテーションワークショップです。今までのワークショップを振り返りながら、1994年の京都YHでのリンダさんをゲストにした時、1998年のヨセミテでの5日間、奈良や伊勢志摩国立公園のビジターセンター職員研修、北海道に移ってからのスティーブ・バン・メーターさんの3回のワークショップ、そしてコロナ前までやっていた阿寒湖温泉でのワークショップと、様々な場面を思い出し、昨年出版した『インタープリターズ ガイドブック』を読み返しながら内容を検討しているところです。

以下に募集要項を載せておきますのでこの地域の方で関心のある方は参加してみませんか? 

また、来年は各地でワークショップをやってみようかと思っています。よかったら声をかけてみてください。

=募集要項=
2024 南紀熊野ジオパークガイドの会・インタ―プリテーション研修会
学ぼう!! 「インタープリテーション」!! 「ビジター主体」の南紀熊野ジオパークを目指して、
「インタープリテーションってガイドさんがお客様を案内するときのいろいろな手法(スキルやテクニッ ク)でしょ、しってる知ってる」と知っているつもりの人は多いと思います でもそれはインタープリテーションのほんの一部分。 インタープリテーションは、そこで暮らす私たちにとって宝物というべき、地域の資源(地質や地形・植 物・生き物・菌類、それらが織りなす自然や歴史文化、ひとの暮らしの豊かさ)を訪れて下さる《訪問者=ビ ジター》たちに伝え、また、地域をみんなで盛り上げていく羅針盤となるものです。 決して、ガイドだけのスキルではありません。
ビジターに主役になっていただくためには、南紀熊野の資源の意味を知ることが必要です。 そのために、今回の研修はジオパークガイドだけでなく、南紀熊野ジオパークでそれ等の資源を生業として 活かしている方、直接それを手渡すお仕事(観光・飲食・宿泊サービス)についている皆さんとともにインタ ープリテーションについて学べるように呼び掛けることに致しました。 ぜひ、共に学び魅力的なうえにも魅力的な、ジオパークのある南紀熊野にしていきませんか。

○実施日程: 令和6(2024)年11月30日(土)10:00~12月1日(日)16:00
○実施場所: 南紀熊野ジオパークセンター 2Fセミナー室及びセンター周辺野外
○参加対象: ジオパークガイド、および 南紀熊野ジオパーク内在住在勤の方 ○参加費: ジオパークガイドの会会員 無料
南紀熊野ジオパーク地域内に在住在勤の方 1,000円 (当日支払い)
○問合せ: 南紀熊野ジオパークガイドの会事務局
E-mail [email protected]�○申込み: ←QRコードからお申し込みください

〇主催: 南紀熊野ジオパークガイドの会�
○ 講 師: ファミリー山本(山本幹彦氏,山本風音氏)
プロフィール 両氏とも京都で生まれ、2000年に家族で北海道に移住。�(父)山本幹彦氏は京都 YH 協会でソーシャルワーカーや環境教育事業部長として仕事をし、2002 年にNPO法人 当別エコロジカルコミュニティー(TEC)を立ち上げ、現代表。�1994 年に京都でインタープリテーションワークショップを始めてから、奈良県や伊勢志摩国立公園、 阿寒湖温泉、岐阜森林アカデミーなどでインタープリテーション研修を重ねている。また、Project Learning Tree や Project WILD,WET などのアメリカの環境教育教材を日本に紹介。
次男の風音(かざね)氏は2018年に『遊びながら野外で学ぼう 野外で算数』を共訳、2023年8月 には「インタープリターズ ガイドブック」を翻訳出版。長野県伊那市在住。本年 4 月より『未来の 教育コーディネーター』としてフィンランドとの交流を通して子どもたちのより深い学びの場作りを 行っている。

講師より、参加のみなさまへ
「資源の意味を知る」なんだか難しくて良く分からないと思われるかもしれません。しかし、 『意味その ものは対象の資源に内在するわけではなく(いくつかの定義ではそのように書かれていますが)、むし ろイ ンタープリター、ガイド、ビジターを迎える仕事をしているみなさまが、それぞれの文化的なバックグラウ ンドや信条、 経験などに基づいて、一人ひとりが築き上げるも のです。』 加えて、 『ビジターは、それぞれに何らかの意味を探求するために』さまざまな場所を訪れます。そして、入念 に 計画されたインタープリテーションを体験することによって、より豊かで意味 のあるつながりを築くきっ かけを持つことができるのです。
さあ、南紀熊野を訪れたビジターが南紀熊野ジオパークと豊かなつながりを持てるよう魅力的なインター プリテーションを作りましょう。

~~当日のプログラム~~�
11月30日 (土)
09:30 受付�
10:00 開講
  ワークショップ:「ビジター主体」のインタープリテーション
  小講義:ビジターを理解する
12:00 昼食休憩
13:00 小講義:『いま一度、一からのインタープリテーション、』
  ワークショップ:南紀熊野の宝物の見つけ方
16:30 終了

12月 1日(日)�
09:00 ワークショップ:ビジターと関連づける展示を使ったインタープリテーション
12:00 昼食休憩�
13:00 自分に合ったインタープリテーションスタイル�
15:00 振り返りと分かち合い�
16:00 終了
持ち物:お弁当 飲み物 筆記用具 ご自身で必要と思うもの

北海道でも阿久根さんご夫婦をお招きしてお話を聞く会をやりますよ。【日時】 2024年10月26日(土)  10 : 00 〜 12 : 00ー楽しみながら子育てースウェーデン 屋外のあそびと学びスウェーデン・ストックホルムで親子向けの屋外あ...
03/10/2024

北海道でも阿久根さんご夫婦をお招きしてお話を聞く会をやりますよ。

【日時】 2024年10月26日(土) 10 : 00 〜 12 : 00

ー楽しみながら子育てー
スウェーデン 屋外のあそびと学び

スウェーデン・ストックホルムで親子向けの屋外あそびサークルを立ち上げ、長年活動されている阿久根佐和子さんとパートナーで保育士として子どもたちと関わってこられたペルティさんをスウェーデンからお招きします。
屋外で子どもたち・親御さんたちとどんな活動を実践されているのか、天気が良ければ実際に体験しながら
参加者の皆さんと一緒にスウェーデンの子育てのこと、教育のことを学びあう会です。
もちろん体験するだけじゃなく、質疑応答や皆さんの現場ならどういうふうに取り入れられるかな。など気軽におしゃべりしながら学びが深まる会にしたいと思っています。

【場所】 スウェーデン交流センター
       地図はこちら Googleマップが開きます 
        https://maps.app.goo.gl/2MhVii7rNmq3g3su5

【対象】 保育士、教員、森のようちえん指導者、保護者、教育に関心のある方

【定員】 20名程度(先着順)

​【参加費】 無料

 *屋外で活動する場合もあります。暖かい服装で起こしください

【主催】 北海道

​【企画・運営】 NPO法人当別エコロジカルコミュニティー

【協力】 一般財団法人スウェーデン交流センター

申し込みは以下のホームページからお願いします。
https://tectec-ee.wixsite.com/website/ecosalon

23/09/2024

『てくてく通信』184号(2024.9.23)を発行しました。10月から12月にかけての主催事業のご案内です。

特に、『野外で算数』と「インタープリテーション』をテーマにしたワークショップを北海道、岐阜、京都、和歌山で行いますが、共通しているのは『学び』です。人の学びと野外、人の学びとインタープリテーション。一緒に考えてみませんか? 

詳しくは本文をお読みください。

https://note.com/tectececology/n/n8278a42b6c75

ロビン・ロイドさんの『絵本と音楽ワークショップ and コンサート』【日時】10月13日(日)   16 : 00 〜 17 : 00  絵本と音楽ワークショプ 17 : 30 〜 18 : 30  コンサート【場所】当別町ノルトエッセン ...
12/09/2024

ロビン・ロイドさんの『絵本と音楽ワークショップ and コンサート』

【日時】10月13日(日)  
 16 : 00 〜 17 : 00  絵本と音楽ワークショプ
 17 : 30 〜 18 : 30  コンサート

【場所】当別町ノルトエッセン 当別町金沢2006-1
     https://maps.app.goo.gl/rxd3nHVgKV5Ro9987 

【定員】ワークショップ 15名ほど
    コンサート   20名ほど
    *ワークショップ参加者はお気に入りの短い絵本や詩をお持ちください。
【参加費】ワークショップのみ 2,000円
     コンサートのみ   2,000円
     ワークショップ+コンサート 3,000円
       *全てワンドリンク、菓子パン付き​

私たちは昔から音楽に親しんできました。音や曲を聞くと、楽しくなったり、悲しくなったり、気持ちが高ぶったり、聞いていた当時のことを思い出したり。そこにはひとりひとりの物語があります。
今回のワークショップは絵本や詩の朗読にロビンさんが即興で音楽を奏でたり、皆さんも楽器を持って音と合わせたり。
​堅苦しいものではありません。楽しく、自由に。楽しい物語なら明るい音色になるかもしれません。音にあわせて歌ってみるものいいですね。音と物語のセッションを楽しみながら、世界にひとつだけの作品をみんなで作ってみます。
​ワークショップ終了後はロビンさんのコンサートもあります。

ゲスト:ロビン・ロイドさん      
アメリカ・イリノイ州出身、神戸在住。ミュージシャン、民族音楽奏者、詩人、音楽セラピスト。

アジアを拠点に活動。50カ国以上を旅し、多くのミュージシャンと共に音楽を楽しみ、旅で出会う原生林や熱帯雨林、山や川、砂漠、鳥の声、動植物などからインスピレーションを得る。ソロでもグループでも活動し、カリンバ(アフリカ)、笛(アジア・ヨーロッパ)、尺八、三線、パーカッションなどさまざまな民族楽器に囲まれ、マルチ・プレイヤーとしての評価が高い。聴衆は0歳から102歳まで、会場はホームコンサートやお寺での演奏から文化ホールや野外の大会場までと幅広い。ワークショップも人気。また、お年寄りや障害を持つ方たちのための音楽療法の実践と普及にも努めている。​

ロビンさんのホームページ https://robbin-muse.info/​​

企画・運営:NPO法人当別エコロジカルコミュニティー​
協力:ノルトエッセン

詳細や申し込みは以下のホームページからお願いします。
https://tectec-ee.wixsite.com/website/robbinlloydworkshop

住所

北海道石狩郡当別町川下754-11
〒061-0202

アラート

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